記事一覧
インタビュー:チョン・ドヨン「情事シーンは視覚より感情」(下)
2010年 05月 06日(木)
チョン・ドヨンは、今回の作品に出産後の女優復帰作以上の意味を持たせることに慎重だった。出産後の女優復帰作というのも周囲が言っていること、というのがチョン・ドヨンの話だ。 「わたしは作品をやるたびに情熱とエネルギーを注ぎます。その作品 ..
インタビュー:チョン・ドヨン「情事シーンは視覚より感情」(上)
2010年 05月 06日(木)
「カンヌ女優」チョン・ドヨンが帰ってきた。2007年『シークレット・サンシャイン』でカンヌ国際映画祭主演女優賞を受賞したチョン・ドヨン。今年の同映画祭では、『下女』で主演女優賞を狙う。演じたのは上流階級の家庭に家政婦(下女)として入るウ ..
インタビュー:オ・ジホ「トレーニングは腕と背中を中心にしています」(下)
2010年 04月 27日(火)
―『チュノ』では得意のラブストーリー部分が少なかったのですが、それについてはどう思いますか。 「アクションシーンや奴碑の生活などが多かったため、ラブシーンがあまりないように見えますが、実はテハという人物は恋愛によって人生が変わる人物なん ..
インタビュー:オ・ジホ「時代劇で、変化のあるキャラを演じたかった」(上)
2010年 04月 27日(火)
『チュノ~推奴~』で、朝鮮最高の武将でありながら、陰謀によって奴婢となり、追われる身となるソン・テハを演じたオ・ジホ。イメージの強かったロマコメの愛らしい男から肉体派の男らしい男へと大変身を遂げた。ドラマは大成功を収めたが、ドラマを終え ..
インタビュー:チ・ジニ、俳優としてのビジョンを語る(下)
2010年 04月 19日(月)
-『家を出た男たち』の記者懇談会のとき、「今やっと俳優人生の5分の1ほど来たようだ」と言っていたが。 「僕は正式には演技の勉強をしてこなかったし、30歳でこの仕事を始めて、やっと10年になりました。実は10年経てば、もっと演技が上手くで ..
インタビュー:チ・ジニ、俳優としてのビジョンを語る(上)
2010年 04月 19日(月)
俳優チ・ジニは最近とても忙しい。ここ2、3年はドラマに、テレビにひっきりなしだ。 昨年から今年だけでも、ドラマ『結婚できない男』(KBS第2)、『同伊(トンイ)』(MBC)、映画『パラレルライフ』に続き、8日公開の『家を出た男たち』 ..
インタビュー:チョン・イル「それっきりはイヤ、役に入り込みたい」
2010年 04月 15日(木)
上演開始5時間前の午後3時、ソウル市内の大学路にある漢陽レパートリー・シアター。チョン・イルは劇場出入り口の電子ロックに暗証番号を入力し、入って行った。191ある客席はガラガラだ。階段には臨時席が設けられ、舞台を見に来た観客の顔が一人一 ..
インタビュー:カッコよすぎる(?)弁護士に変身 パク・シフ
2010年 04月 13日(火)
『検事プリンセス』でこれまでのスタイルをくつがえすカジュアルでファッショナブルなスタイルで弁護士ソ・イヌ役を演じている俳優パク・シフが人気を高めている。 ロケ現場には、いつでもどこでもファンがいて応援している。パク・シフやほかの俳優 ..
インタビュー:イ・ヨウォン「コ・ヒョンジョンさんは“越えられない山”」(下)
2010年 04月 08日(木)
-ピダムとユシン、それぞれはどんな存在ですか。 「ユシンは、宮廷で初めて頼ることができた相手で、“生き残る覚悟”をするきっかけを作ってくれた人で、それがラブストーリーにつながりました。ピダム(キム・ナムギル)は、2回もトンマンの命を助 ..
インタビュー:イ・ヨウォン「『善徳女王』で大変だったのは男装での戦闘シーン」(上)
2010年 04月 08日(木)
韓国で40%を超える驚異の高視聴率をたたき出した大ヒットドラマ、朝鮮半島初の女帝の半生を描いた『善徳女王』の主役トンマン公主(後の善徳女王)を演じた、イ・ヨンウォン。 モデルとしてデビューし、映画『子猫をお願い』でブレークした彼女は ..
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