記事一覧
インタビュー:チ・ジニ、俳優としてのビジョンを語る(下)
2010年 04月 19日(月)
-『家を出た男たち』の記者懇談会のとき、「今やっと俳優人生の5分の1ほど来たようだ」と言っていたが。 「僕は正式には演技の勉強をしてこなかったし、30歳でこの仕事を始めて、やっと10年になりました。実は10年経てば、もっと演技が上手くで ..
インタビュー:チ・ジニ、俳優としてのビジョンを語る(上)
2010年 04月 19日(月)
俳優チ・ジニは最近とても忙しい。ここ2、3年はドラマに、テレビにひっきりなしだ。 昨年から今年だけでも、ドラマ『結婚できない男』(KBS第2)、『同伊(トンイ)』(MBC)、映画『パラレルライフ』に続き、8日公開の『家を出た男たち』 ..
インタビュー:チョン・イル「それっきりはイヤ、役に入り込みたい」
2010年 04月 15日(木)
上演開始5時間前の午後3時、ソウル市内の大学路にある漢陽レパートリー・シアター。チョン・イルは劇場出入り口の電子ロックに暗証番号を入力し、入って行った。191ある客席はガラガラだ。階段には臨時席が設けられ、舞台を見に来た観客の顔が一人一 ..
インタビュー:カッコよすぎる(?)弁護士に変身 パク・シフ
2010年 04月 13日(火)
『検事プリンセス』でこれまでのスタイルをくつがえすカジュアルでファッショナブルなスタイルで弁護士ソ・イヌ役を演じている俳優パク・シフが人気を高めている。 ロケ現場には、いつでもどこでもファンがいて応援している。パク・シフやほかの俳優 ..
インタビュー:イ・ヨウォン「コ・ヒョンジョンさんは“越えられない山”」(下)
2010年 04月 08日(木)
-ピダムとユシン、それぞれはどんな存在ですか。 「ユシンは、宮廷で初めて頼ることができた相手で、“生き残る覚悟”をするきっかけを作ってくれた人で、それがラブストーリーにつながりました。ピダム(キム・ナムギル)は、2回もトンマンの命を助 ..
インタビュー:イ・ヨウォン「『善徳女王』で大変だったのは男装での戦闘シーン」(上)
2010年 04月 08日(木)
韓国で40%を超える驚異の高視聴率をたたき出した大ヒットドラマ、朝鮮半島初の女帝の半生を描いた『善徳女王』の主役トンマン公主(後の善徳女王)を演じた、イ・ヨンウォン。 モデルとしてデビューし、映画『子猫をお願い』でブレークした彼女は ..
インタビュー:オ・ジホ「『推奴』では人生初めてのダイエットも経験」
2010年 04月 06日(火)
韓国での放送を視聴率30%を超える大ヒットで好評のうちに終えた『推奴~チュノ~』(以下『推奴』)。その中で、朝鮮一の武将と呼ばれていたが陰謀に巻き込まれ奴婢となり、チャン・ヒョク演じる「推奴」イ・デキルに追われるソン・テハを演じたオ・ジ ..
インタビュー:オム・テウン「僕自身は、温かく賢い女性が…」(下)
2010年 03月 28日(日)
―劇中には、かなり強い女性たちが出てきますが、女性を引っ張っていくのではなく支えていくという役どころについてどう思いましたか。ご自身は強い女性をどう思いますか。 「『善徳女王』は善徳女王とミシルの対立が大きな流れになっているのですが、 ..
インタビュー:オム・テウン「『善徳女王』は自分に親近感をもってくれた作品」(上)
2010年 03月 28日(日)
韓国で40%を超える驚異の高視聴率をたたき出したドラマ『善徳女王』。そこで、ヒロインであり、絶対的な権力に立ち向かうトンマン公主(後の善徳女王)を愛する、冷静沈着な名将キム・ユシンを演じたのはオム・テウンだ。 『復活』『魔王』などで ..
インタビュー:イ・ダヘ「『チュノ』出演はチャン・ヒョクさんに誘われた」
2010年 03月 22日(月)
KBSで大人気を博し、佳境に入っている『チュノ~推奴~』(以下『チュノ』)。そこで、主演のチャン・ヒョク(イ・デキル)とオ・ジホ(ソン・テハ)との間に立つヒロイン、キム・へウォン(オンニョン)役を演じているイ・ダヘ。かわいらしさ、女性ら ..
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