記事一覧
インタビュー:『済衆院』ハン・ヘジン「ファン・ジョンの愛、もどかしかった」(上)
2010年 07月 17日(土)
開花期、韓国初の西洋病院で花開く若き医師たちの情熱、そして愛を描いたドラマ『済衆院<チェジュンウォン>』。そのヒロイン、ソンナン役を生き生きと演じたハン・ヘジンにインタビューした。 ―ソンナンのどこに魅力を感じましたか。 「ソンナン ..
インタビュー:クォン・サンウ「大切なのは未来」(下)
2010年 06月 20日(日)
-最近、映画やドラマがヒットしなかったことに危機感を感じているのか。 「ヒットしてほしいとは思うが、危機感までは感じていない。周りから何と言われても、僕は自分の思った通りの道を進んできた。ただ、そろそろ“結果”を見せる時が来たと思うだ ..
インタビュー:クォン・サンウ「大切なのは未来」(上)
2010年 06月 20日(日)
クォン・サンウはいつも「話題の人」だ。自分の意思で、または他人の意思によって、常に話題の的となる。クォン・サンウの正直さは、方向の定まらないブーメランのように、自分自身を傷つけることもある。 33歳。クォン・サンウはもう、そんな「話 ..
インタビュー:チャン・ヒョク「ラブラインで好きなのはラストのナレーション」(下)
2010年 06月 15日(火)
一度、撮影中盤のチャン・ヒョクに話を聞いた時、すでに大きな反響を呼んだ名シーン、感動のシーンがいくつもあったが、意外にもソン・ドンイルと対峙するシーンを挙げていた。ドラマが終わった今も、彼とのシーンが非常に気に入っているという。 ―お ..
インタビュー:チャン・ヒョク「重点を置いたのはチュノと両班のテギルの差」(上)
2010年 06月 15日(火)
壮大なアクション時代劇『チュノ~推奴~』で主役のイ・テギル役を演じ、あらためてその演技力とカリスマで視聴者を魅了したチャン・ヒョク。「俳優にとって、30代半ばから40代が一番輝ける時ではないかと思う」と語っていた彼は、その第一ステージを ..
インタビュー:『同伊』ハン・ヒョジュに聞く(下)
2010年 06月 06日(日)
■やっと一番楽な服を見つけた 「時代劇特有の言葉遣いや節制された動きも、自分の固定観念に過ぎないのではないかと思うようにしました。あの時代、本当にああいう言葉遣いをしていたのかどうかも分からないし。わたしはこのドラマで、できるだけ自分 ..
インタビュー:『同伊』ハン・ヒョジュに聞く(上)
2010年 06月 06日(日)
春とは思えないほど冷たい風の吹くMBCドラミア(京畿道竜仁市)。韓服を華やかに着こなしたハン・ヒョジュは、片時も台本を手放さなかった。ドラマ『同伊(トンイ)』(MBC)の主人公にキャスティングされた当時、プレッシャーを感じると話していた ..
インタビュー:パク・シフ「『検事プリンセス』終わって残念」
2010年 05月 23日(日)
『検事プリンセス』でソ・イヌ弁護士を好演し、多くのマニアを生んだ人気俳優パク・シフが22日、ソウルで日本のファンのためのファンミーティングを開催した。 このファンミーティングは、『検事プリンセス』の終了を記念し、ドラマの打ち上げパー ..
チョン・ドヨン、カンヌ映画祭直前インタビュー(下)
2010年 05月 23日(日)
―『下女』の完成版を見てどうでしたか。 「感情的に偏った映画ではなく、面白い映画だと思っていたのですが、完成版を見て胸が熱くなりました。キム・ギヨン監督の原作とトーンは似ていますが、完全に違う映画です。イム・サンス監督も、原作を参考に ..
チョン・ドヨン、カンヌ映画祭直前インタビュー(上)
2010年 05月 23日(日)
『下女』で再びカンヌのレッドカーペットを踏むチョン・ドヨン 「シナリオを理解するのは難しかったが、監督の魅力に出演を決心。前回のカンヌはプレッシャーで萎縮していたが、今回は余裕を持って楽しみたい」 2007年に続き、今年もカンヌのレッ ..
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