記事一覧
インタビュー:ストリッパー演じるムン・グニョン(下)
2010年 10月 10日(日)
■恋人にほかに好きな人ができたら、クールに別れる 『クローサー』はパトリック・マーバーの代表作で、映画化され、世界のファンを熱狂させた作品。 アリスはすべてを懸けて恋人を愛する女性。心が離れてしまった男に復讐(ふくしゅう)をするが ..
インタビュー:ストリッパー演じるムン・グニョン(上)
2010年 10月 10日(日)
ドラマ『シンデレラのお姉さん』をヒットさせたムン・グニョンが次に選んだ作品は、意外にも演劇だった。さらに驚くべきことは、ムン・グニョンが演じる役が、同名の映画『クローサー』でナタリー・ポートマンが演じたアリス役ということ。アリスはストリ ..
気になるあの人インタビュー:きらめく子役、『ジャイアント』のヨ・ジングくん(下)
2010年 10月 03日(日)
― これまでの出演作品で、特にお気に入りの作品は。 「『イルジメ〔一枝梅〕』が一番好きです。理由は、僕が演じたのが両班でしたけど、家がつぶされ浮浪者みたいになって、一つのドラマで全然違う役ができた感じで、面白かったです。そして、賞(S ..
気になるあの人インタビュー:きらめく子役、『ジャイアント』のヨ・ジングくん(上)
2010年 10月 03日(日)
ドラマや映画で主人公をより輝かせるのは取り巻く助演俳優たち。そして、欠かせないのが子役だ。韓国ドラマでは、多くの作品で序盤、主人公らの子ども時代が描かれる。子役の演技でドラマ序盤、話題になればその後のヒットにつながる。そのため、どの作品 ..
インタビュー:ソン・スンホン「成長した姿を見てほしい」(下)
2010年 10月 02日(土)
-本当はどういう性格なのか。 「皆さんの持っているイメージとはかなり違う。典型的なB型なので、とてもダイレクトな物言いをするし、強情だし、熱くなりやすいタイプ。変化を嫌い、融通の利かない面もあるし、せっかちなところもある。でも情け深く ..
インタビュー:ソン・スンホン「成長した姿を見てほしい」(上)
2010年 10月 02日(土)
ソン・スンホンが映画『男たちの挽歌』を引っさげ、『宿命』から2年ぶりにスクリーンに戻ってきた。 ドラマ『秋の童話』で韓流スターの仲間入りをしたソン・スンホンだが、映画ではまだ大きな成果を得られていない。『ホワイト・クリスマス 恋しく ..
インタビュー:トライアスロンに夢中のソン・イルグク(下)
2010年 09月 19日(日)
■トライアスロンのコースに挑戦するため ソン・イルグクにはさまざまな期待が懸かっている。それは韓国の独立運動家、金佐鎮(キム・ジャジン)将軍のひ孫という「タイトル」のため。ソン・イルグクは現在も、「金佐鎮将軍記念事業会」で積極的な活動を ..
インタビュー:トライアスロンに夢中のソン・イルグク(上)
2010年 09月 19日(日)
「こんにちは!」 一瞬、人違いかと思ったが、サイクル用のゴーグルを取ると、俳優ソン・イルグク(38)の顔が見えた。ソウル市内の漢江市民公園で会ったソン・イルグクは、「家が黒石洞なので、自転車の方が早いんです」と話した。ソン・イルグク ..
インタビュー:キム・テヒ「先入観を振り払いたい」(下)
2010年 09月 12日(日)
キム・テヒは「ヤン・ユンホ監督とは『IRIS』で一緒に仕事をしたため、わたしの長所や短所をよく知っており、それがよかったのかもしれない」と話す。カメラが目の前にあるとどうしていいか分からなくなるキム・テヒの性格をよく知っていたというわけ ..
インタビュー:キム・テヒ「先入観を振り払いたい」(上)
2010年 09月 12日(日)
「奥様がどんな人なのか気になりますね」 インタビューの最後に、キム・テヒがわたしに向かって投げ掛けた言葉だ。キム・テヒは「こんなにシニカルな人と一緒に暮らしている人がどんな人なのか気になる」と言いながら、目をキラキラさせた。キム・テ ..
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