記事一覧

    インタビュー:スエ「自分らしく少しずつ変わりたい」(下)
    インタビュー:スエ「自分らしく少しずつ変わりたい」(下)2010年 10月 31日(日)
    -30代になったので、これまで経験したことのないこともできるのではないか。最近、結婚するといううわさと所属事務所を移籍するといううわさを聞いた。所属事務所の件については、再契約をしたため根拠のないうわさだということが分かったけれど…。 ..
    インタビュー:スエ「自分らしく少しずつ変わりたい」(上)
    インタビュー:スエ「自分らしく少しずつ変わりたい」(上)2010年 10月 31日(日)
     スエが挑戦状をたたき付けた。14日に公開された映画『深夜のFM』で、連続殺人犯に子どもを人質として取られるシングルマザーのラジオDJを演じたスエ。初のジャンルであり、初の母親の役だ。  スエはこれまで、優しいけれど芯は強い女性の役を主 ..
    インタビュー:チュ・サンウク「『ジャイアント』は代表作になると思う」(下)
    インタビュー:チュ・サンウク「『ジャイアント』は代表作になると思う」(下)2010年 10月 24日(日)
    ―これまでいろいろな作品に参加されてきましたが、俳優としての「転機」になったという作品があれば教えてください。  「俳優チュ・サンウクの存在を広く知ってもらった作品『善徳女王』、そして今撮影中の『ジャイアント』ですね。『ジャイアント』は ..
    インタビュー:チュ・サンウク「ミジュとのからみの姿が地に近い」(上)
    インタビュー:チュ・サンウク「ミジュとのからみの姿が地に近い」(上)2010年 10月 24日(日)
     ドラマ『ジャイアント』でチョ・ミヌ役を熱演しているチュ・サンウク。悪役ではあるが、イ・ミジュ(ファン・ジョンウム)がライバルである主人公イ・ガンモ(イ・ボムス)の妹と知らずに恋に落ちるとガラッと雰囲気を変え、好評を博している。そんな彼に ..
    インタビュー:シン・ミナ「九尾狐を演じて成長した」
    インタビュー:シン・ミナ「九尾狐を演じて成長した」2010年 10月 17日(日)
     「ほーい、ほい!」(魔法をかける時のおまじない)。「ただ、あなたがすごく、すごく、すごく大好き」など、聞いているこっちが恥ずかしくなるようなセリフさえ、「シン・ミナらしく」消化しシン・ミナは最近、幸せを噛み締めている。これまで、ドラマ『 ..
    インタビュー:『善徳女王』アルチョン役で飛躍、イ・スンヒョ
    インタビュー:『善徳女王』アルチョン役で飛躍、イ・スンヒョ2010年 10月 12日(火)
     俳優イ・スンヒョは、その名前よりも『善徳女王』のアルチョンと言ったほうがぴんとくるかもしれない。30歳のイ・スンヒョは、これまで地道に、しかしまっすぐに俳優の道を歩いてきた。『善徳女王』で初めて大きな役を任され、そのドラマが大ヒットした ..
    インタビュー:ストリッパー演じるムン・グニョン(下)
    インタビュー:ストリッパー演じるムン・グニョン(下)2010年 10月 10日(日)
    ■恋人にほかに好きな人ができたら、クールに別れる  『クローサー』はパトリック・マーバーの代表作で、映画化され、世界のファンを熱狂させた作品。  アリスはすべてを懸けて恋人を愛する女性。心が離れてしまった男に復讐(ふくしゅう)をするが ..
    インタビュー:ストリッパー演じるムン・グニョン(上)
    インタビュー:ストリッパー演じるムン・グニョン(上)2010年 10月 10日(日)
     ドラマ『シンデレラのお姉さん』をヒットさせたムン・グニョンが次に選んだ作品は、意外にも演劇だった。さらに驚くべきことは、ムン・グニョンが演じる役が、同名の映画『クローサー』でナタリー・ポートマンが演じたアリス役ということ。アリスはストリ ..
    気になるあの人インタビュー:きらめく子役、『ジャイアント』のヨ・ジングくん(下)
    気になるあの人インタビュー:きらめく子役、『ジャイアント』のヨ・ジングくん(下)2010年 10月 03日(日)
    ― これまでの出演作品で、特にお気に入りの作品は。  「『イルジメ〔一枝梅〕』が一番好きです。理由は、僕が演じたのが両班でしたけど、家がつぶされ浮浪者みたいになって、一つのドラマで全然違う役ができた感じで、面白かったです。そして、賞(S ..
    気になるあの人インタビュー:きらめく子役、『ジャイアント』のヨ・ジングくん(上)
    気になるあの人インタビュー:きらめく子役、『ジャイアント』のヨ・ジングくん(上)2010年 10月 03日(日)
     ドラマや映画で主人公をより輝かせるのは取り巻く助演俳優たち。そして、欠かせないのが子役だ。韓国ドラマでは、多くの作品で序盤、主人公らの子ども時代が描かれる。子役の演技でドラマ序盤、話題になればその後のヒットにつながる。そのため、どの作品 ..