記事一覧

    インタビュー:イ・ジュンヒョク「『怪しい三兄弟』は初主演の大切な作品」(上)
    インタビュー:イ・ジュンヒョク「『怪しい三兄弟』は初主演の大切な作品」(上)2011年 08月 14日(日)
     「BS日テレ放送『怪しい三兄弟』イ・ジュンヒョク来日 チャリティ ファンミーティング」が4日に東京・中野ZEROにて開催された。久々に日本ファンに会うために来日したイ・ジュンヒョクにインタビューした。 ―「怪しい三兄弟」はイ・ジュン ..
    インタビュー:サスペンスに挑戦するキム・ハヌル(下)
    インタビュー:サスペンスに挑戦するキム・ハヌル(下)2011年 08月 14日(日)
    -これまで挑戦していなかった演技を繰り広げた。  「演技面で、面白かったといえる。『ブラインド』はとても大変だった。ディテールが本当に重要。視線の処理はもちろん、感覚のディテールというか。何か声が聞こえると、目ではなく耳が先に反応しなけ ..
    インタビュー:サスペンスに挑戦するキム・ハヌル(上)
    インタビュー:サスペンスに挑戦するキム・ハヌル(上)2011年 08月 14日(日)
     「ロマンチック・コメディーの伝説!」ことキム・ハヌルに対するチャン・グンソクの冗談めいた賛辞は、単純な言葉遊びではない。『同い年の家庭教師』『彼女を信じないでください』『青春漫画』『7級公務員』まで。彼女は甘いラブストーリーの一番頼もし ..
    ナムグン・ミン、俳優人生を振り返る
    ナムグン・ミン、俳優人生を振り返る2011年 08月 14日(日)
    【チョン・ヘウク記者】 ナムグン・ミンは大学で機械工学を専攻した。しかし、学業に大きな意味はなかった。ナムグン・ミンは「その学科の授業が数学だけだとは思わなかった」とし、「実は何の考えもなく、就職に有利だという両親の勧めで行った。そのとき ..
    インタビュー:「アグリー」な2NE1が「ベスト」なワケ
    インタビュー:「アグリー」な2NE1が「ベスト」なワケ2011年 08月 12日(金)
    【チョ・ウヨン記者】 新曲「Ugly」で「明るく笑うけど、あたしは気に入らない/あたしはかわいくない きれいじゃない」と歌うガールズグループ2NE1(トゥエニーワン)。だが、同じアルバムの収録曲「I AM THE BEST」では「あたしが ..
    インタビュー:『高地戦』で光る新人イ・ジェフン
    インタビュー:『高地戦』で光る新人イ・ジェフン2011年 08月 06日(土)
     俳優イ・ジェフン(27)は、主演映画『凍てつく夜に / Bleak Night』が観客動員数1万人を超え、2万人を突破したときも、自分がこのようにスポットライトを浴びることになろうとは思わなかった。独立系映画界での「主演ヒット」という実 ..
    インタビュー:イ・ミンギ「とにかくヒットしてほしい」
    インタビュー:イ・ミンギ「とにかくヒットしてほしい」2011年 08月 03日(水)
     「100人以上のスタッフが取り組んだ映画…とにかくヒットしてもらわなければ」  映画『クイック』主演のイ・ミンギはそう語った。制作費およそ100億ウォン(7億5000万円)の超大作の主人公というだけあり、覚悟のほどが違っていた。   ..
    インタビュー:『マイ・プリンセス』キム・テヒ「理想の相手はフィーリングで」(下)
    インタビュー:『マイ・プリンセス』キム・テヒ「理想の相手はフィーリングで」(下)2011年 07月 31日(日)
    ―話題となった階段キスでのエピソードを教えてください。  「この撮影日はすごく寒く、鼻や耳が真っ赤になっていたので、見ている方にも寒さが伝わったと思います。現場では寒さと時間に追われてロマンチックな雰囲気はなかったんです(笑)。バタバタ ..
    インタビュー:『マイ・プリンセス』キム・テヒ「スンホンさんは思いやりのある方」(上)
    インタビュー:『マイ・プリンセス』キム・テヒ「スンホンさんは思いやりのある方」(上)2011年 07月 31日(日)
     才色兼備とは彼女のためにある言葉のようだ。韓国中の男性をとりこにしてきたキム・テヒは、ドラマ『IRIS‐アイリス‐』でイメージチェンジし女優としての進化を見せ、最新ドラマ『マイ・プリンセス』では、また新たにコミカルなキャラでその魅力を振 ..
    インタビュー:「国民的俳優」トッコ・ジン演じたチャ・スンウォン(下)
    インタビュー:「国民的俳優」トッコ・ジン演じたチャ・スンウォン(下)2011年 07月 25日(月)
     実は、チャ・スンウォンがトッコ・ジンようなコミカルでどこか抜けた役を演じるのは初めてではない。では、なぜ今「トッコ・ジン・シンドローム」が巻き起こっているのだろうか。チャ・スンウォンはその答えについて「『最高の愛』は女性が好きな恋愛物と ..