記事一覧

    インタビュー:ソン・ジュンギ「『根深い木』演じられて光栄」
    インタビュー:ソン・ジュンギ「『根深い木』演じられて光栄」2011年 12月 25日(日)
     日本初ファンミーティングを盛況のうちに終えた俳優ソン・ジュンギ。『トキメキ☆成均館スキャンダル』のク・ヨンハ役で視聴者をとりこにし飛躍、最近はハン・ソッキュ、チャン・ヒョク主演ドラマ『根深い木』でも魅力を発揮したソン・ジュンギにインタビュ ..
    インタビュー:チョン・イル「あこがれはチョ・インソンさん」
    インタビュー:チョン・イル「あこがれはチョ・インソンさん」2011年 12月 17日(土)
     2006年のシチュエーション・コメディー『思いっきりハイキック!』(MBC)でシック&純情な高校生ユノを演じ、大ブレークしたチョン・イル。次回作は元気で明るいロマンチック・コメディー作品になるだろうという大方の予想を覆し、『美賊イルジメ伝 ..
    インタビュー:ソン・イェジン「作品は直感で選ぶ」
    インタビュー:ソン・イェジン「作品は直感で選ぶ」2011年 12月 11日(日)
     女優ソン・イェジンがスイートなホラー作品で戻ってきた。映画出演は3年ぶりだ。今回の映画はラブコメディーにホラーの要素をミックスさせた、一風変わったジャンルの作品。 新作『不気味な恋愛』は、霊能力のためなかなか恋愛ができない女性と、幽霊が大 ..
    インタビュー:キム・ハヌル「年下男、考えたことも…」
    インタビュー:キム・ハヌル「年下男、考えたことも…」2011年 12月 04日(日)
     「ロマンチック・コメディーの女王」。キム・ハヌルを形容する言葉だ。デビューから15年、キム・ハヌルはテレビドラマでは「涙の女王」、映画では「ロマンチック・コメディーの女王」として君臨してきた。だが、女王として君臨してはきたものの、まかり間 ..
    グンソク「本物の『アプ』『ワルプ』になりたい」
    グンソク「本物の『アプ』『ワルプ』になりたい」2011年 11月 26日(土)
     男性の権利を守るという市民団体「男性連帯」はこのほど、「『きみはペット』という映画は女性が主人、男性が犬として登場、女性と男性を『飼い主とペット』という関係で描写している」とし、ソウル中央地裁に映画の上映禁止仮処分を申請した。「男性の人格 ..
    インタビュー:ムン・チェウォン、『王女の男』を語る
    インタビュー:ムン・チェウォン、『王女の男』を語る2011年 11月 20日(日)
     「わたしたちは本当に首を締めたんです。あらゆる角度から実際に首を締めて演じました。(相手役のパク・)シフさんはリアルなのがお好きなんです。首で許し、手で会話をしながら演技して…。息苦しくてせき込んだこともあります」 ムン・チェウォンは笑い ..
    イ・ミンジョンがチェ・スンヒョンにインタビュー
    イ・ミンジョンがチェ・スンヒョンにインタビュー2011年 11月 17日(木)
     イ・ミンジョンとBIGBANGのT.O.P(本名チェ・スンヒョン)が1年ぶりに再会した。 二人は昨年、青龍映画賞で新人賞を受賞し、韓国映画界の次世代を担う主役に浮上した。 昨年の授賞式で、チェ・スンヒョンは隣に座ったイ・ミンジョンのドレス ..
    TABLO、1年半ぶりインタビュー
    TABLO、1年半ぶりインタビュー2011年 11月 14日(月)
     「怒り、憎しみ、憎悪…。こうした気持ちを抱いたのは僕ではなく、騒ぎを起こした人たちでしょう。事実というのは信じるとか信じないとかの問題ではないから」  2009年、一部ネットユーザーから「米国のスタンフォード大学を卒業したという学歴は詐称 ..
    インタビュー:問題児熱演したユ・アイン
    インタビュー:問題児熱演したユ・アイン2011年 11月 13日(日)
     若い俳優だからといって全員が「青春スター」になれるわけではない。韓国で青春スターといえば、全身で「若さ」を叫びながら反抗し、世の中をはすに構えて見ているような存在だ。青春スターは中堅俳優のスターとは違って自由奔放で、ストレートなキャラクタ ..
    インタビュー:『不朽の名曲』で3回優勝のALI
    インタビュー:『不朽の名曲』で3回優勝のALI2011年 11月 13日(日)
     歌手ALI(27)=本名:チョ・ヨンジン=。名前を聞いたことがないという方は、今や「芸能界の大御所」となったヒップホップ・デュオLeessangの2005年のヒット曲『オレが笑ったんじゃない』でフィーチャリングしている女性歌手の声を思い出 ..