記事一覧

    インタビュー:シン・セギョン「マチルダの足元にも及ばない」(下)
    インタビュー:シン・セギョン「マチルダの足元にも及ばない」(下)2011年 09月 10日(土)
     憧れのトップスター、ソン・ガンホとの共演については「とにかく光栄」と思える毎日だったという。「最初に会った時よりも、8カ月間一緒に撮影をしながら見た姿の方がずっと素敵だった」と照れくさそうに微笑むシン・セギョン。  映画を通じてこれま ..
    インタビュー:シン・セギョン「マチルダの足元にも及ばない」(上)
    インタビュー:シン・セギョン「マチルダの足元にも及ばない」(上)2011年 09月 10日(土)
     女優シン・セギョンが、暗い過去を持つ殺し屋の役でスクリーンに戻ってきた。それも大物俳優ソン・ガンホとの共演だ。9月1日に公開される映画『青い塩』(イ・ヒョンスン監督)で、シン・セギョンは元暴力団のボス、ドゥホン(ソン・ガンホ)を殺すよう ..
    インタビュー:クォン・サンウ「殴られっぷり見てください」(下)
    インタビュー:クォン・サンウ「殴られっぷり見てください」(下)2011年 09月 04日(日)
    -『レディプレジデント~大物』での演技は評判が良かった。「新たなクォン・サンウの発見」とまで言われたが。   「ほかの俳優も同じだと思いますが、僕は自分のことを一度も演技が下手だと思ったことがありません。演技が下手なら、どうしてこ ..
    インタビュー:クォン・サンウ「殴られっぷり見てください」(上)
    インタビュー:クォン・サンウ「殴られっぷり見てください」(上)2011年 09月 04日(日)
     クォン・サンウ(35)。代表的な韓流スターだが、好き嫌いがはっきり分かれる俳優だ。 『同い年の家庭教師』『マルチュク青春通り』で高校生役を演じブレークしたクォン・サンウも、もう30代の中堅俳優になった。来月8日公開の映画『痛み』まで入れ ..
    インタビュー:チャン・グンソク「苦労知らずというのは誤解」(下)
    インタビュー:チャン・グンソク「苦労知らずというのは誤解」(下)2011年 08月 21日(日)
     「苦労知らず? とんでもありません」  チャン・グンソクは5歳のときに子ども服カタログのモデルとしてデビューした。ドラマデビュー作は10歳だった1997年、ケーブルテレビチャンネルHBSのファミリードラマ『幸福も売まりす』だ。俳優、バラ ..
    インタビュー:「新韓流」の主役チャン・グンソク(上)
    インタビュー:「新韓流」の主役チャン・グンソク(上)2011年 08月 21日(日)
     昨年7月にドラマ『美男<イケメン>ですね』が日本の地上波テレビ局で放送された。視聴率は5‐6%と同時間帯の2‐3位にとどまっていたが、夏休みに入り6.9%をマーク、同時間帯1位になってヒットした。それから1年、『美男<イケメン>ですね』 ..
    インタビュー:イ・ミンホ、家では「平凡な人間」
    インタビュー:イ・ミンホ、家では「平凡な人間」2011年 08月 20日(土)
    【キム・ヨンファン記者】 キラキラと目を輝かせたかと思うと、気さくな笑顔も見せる。「スターも俳優も夢見る」という24歳の若者からは、非凡さも平凡さも感じられた。何か一つの定義でくくることができない俳優イ・ミンホの魅力だ。  5日、ソウル ..
    インタビュー:チソン、新たな挑戦への意気込みを語る(下)
    インタビュー:チソン、新たな挑戦への意気込みを語る(下)2011年 08月 15日(月)
     また、チソンは最近、マイクロブログサービス「me2DAY」にメッセージや写真を掲載し、ファンとの距離を縮めている。  「実はソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などについて、よく分かりませんでした。マネージャーの勧めで2週 ..
    インタビュー:チソン、新たな挑戦への意気込みを語る(上)
    インタビュー:チソン、新たな挑戦への意気込みを語る(上)2011年 08月 15日(月)
    【ムン・ヨンベ記者】 最近、時代劇『鉄の王 キム・スロ』やドラマ『ロイヤルファミリー』などの作品で、真摯(しんし)なイメージを見せていたチソン。今月3日にスタート予定の新水木ドラマ『ボスを守れ』(SBS)では、大幅なイメージチェンを図った ..
    インタビュー:イ・ジュンヒョク「浮気者の役などもやってみたい」(下)
    インタビュー:イ・ジュンヒョク「浮気者の役などもやってみたい」(下)2011年 08月 14日(日)
    ―最新ドラマ『シティーハンター』を終えたばかりですが、今の気持ちは。どういうドラマでしたか?  「作品としては、迫力があって、スペクタクルな感じのいい作品で、自分も没頭して役に入り込んでましたので、実はまだ余韻が残っているんです。終わ ..