記事一覧
李ヘギョン「怪人と一緒に過ごした7カ月は夢のようだった」
2002年 06月 18日(火)
110億ウォンを投じ、7カ月間に約23万人の観客動員を記録した話題のミュージカル『オペラ座の怪人』が30日で幕を閉じる。魅力的なヒロインのクリスティーヌ役を演じ、半年間に渡って舞台を守ってきた李ヘギョン(31)は、「夢のような7カ月だった ..
「子供たちと私のために43の歳で留学します」
2002年 06月 17日(月)
今年で43歳。ウンギ(14)、ウンビ(6)、ウンビョル(2)、3人の子供の母親である女性コメディアン 李ソンミさんは8月にはカナダへと旅立つ。現在、受け持っている番組からも全て降りる。3年を予定しているが、帰ってきて何をするかは、まだ具体 ..
『チャンピオン』主演した劉五性「作品?説明要りません」
2002年 06月 14日(金)
このスターとのインタビューは、スターに対する一般的な期待を裏切った。郭[日景]澤(クァク・キョンテク)監督が意欲を持って作り上げた新作『チャンピオン』で主演した劉五性(ユ・オソン)。 韓国映画史上最高のヒット作『友へ/チング(日本公開 ..
「白衣民族の魂」を米大陸横断させる全寿千さん
2002年 06月 12日(水)
「韓国人の米国移民100周年を迎える来年、韓民族を象徴する白い布地で覆った列車で米国大陸5500キロを横断します。広大な大地をキャンバスに見立て、大陸横断鉄道(アムトラック)を筆にして、5500キロの超大型ドローイングを描くつもりです」 ..
『マリ物語』の李成彊監督「作品性を評価されたのが嬉しかった」
2002年 06月 11日(火)
「いったいどういうこと?大賞を受賞したなら電話してくれてもいいでしょう」 『マリ物語(マリイヤギ)』で世界最大のアニメーションフェスティバルであるフランスの「アンシー国際アニメーションフェスティバル」の長編部門でグランプリを受賞した李 ..
「私たちはひねくれたフェミニスト」
2002年 06月 10日(月)
フェミニストのための季刊誌『IF』の朴玉姫(パク・オクヒ)社長と朴ミラ副社長の二人には全く“ファイター”の雰囲気はない。約1時間の間、互いに向き合いながら話している間も二人は何がそんなに面白いのか、終始笑いが絶えなかった。 しかし二人 ..
ユミン、日本のW杯韓国取材に「引っ張り凧」
2002年 06月 08日(土)
「韓国と日本、一緒に16強へ進みましょう」 サッカー・ワールドカップ(W杯)を迎え、最も忙しくなった芸能人の一人 ユミン(笛木優子)。今回のW杯が韓日共催という点を考えれば至って当然の事かも知れない。ユミンのスケジュールは大会開幕直前 ..
宮崎監督「やはりアニメは子供のために作るべき」
2002年 06月 07日(金)
アニメーション映画は子供用で幼稚だという先入観を持っている人に、アニメのファンたちは宮崎駿(61)の作品を見せる。『風の谷のナウシカ』から『もののけ姫』に至るまで、彼の作品は「これでもアニメが子供用なのか」と問い掛けているようだ。しかし、 ..
任昌丁「ボンパルと一緒に追憶の中へ旅立とう」
2002年 06月 05日(水)
「純粋だったあの頃へご招待します」 “歌う俳優” 任昌丁(イム・チャンジョン)が微かな記憶を探す旅に出た。 1980年代、江北(カンブク/漢(ハン)江より北側の地域)最高の美人「ポンジャ」を救うために、ディスコ王に挑戦する貧民街の ..
『ソウルの達人』出版した黒田福美さん
2002年 06月 03日(月)
「仁寺(インサ)洞で売っている品物を高速バスターミナルの地下商店街に行けばもっと安く買うことができる」、「製パン・製菓学校は芳山(パンサン)市場周辺に多い」、「黄鶴(ファンハク)洞の蚤の市へ行ったら、必ず中古ビデオテープ店に立ち寄るように ..
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