記事一覧

    【インタビュー】キム・ジソク「普通の女性と恋したい」
    【インタビュー】キム・ジソク「普通の女性と恋したい」2008年 03月 23日(日)
     今年上半期、韓国ドラマ界の新鋭スターは断然キム・ジソクといえるだろう。  視聴率40%を超えた連続ドラマ『憎くても愛しくても』(KBS第1テレビ)の主人公カン・ベクホ役で、「心優しいキュートな恋人」の新たな「典型」を見せている。   ..
    パク・ヨンハ「整形疑惑、ひそかに楽しみました」
    パク・ヨンハ「整形疑惑、ひそかに楽しみました」2008年 03月 07日(金)
     5日スタートしたSBSの水木ドラマ『オンエアー』で、テレビ局のプロデューサー役を演じているパク・ヨンハは、少し前に降ってわいた整形疑惑について、笑顔で語った。  韓流ブームを巻き起こしたドラマ『冬のソナタ』以来、歌手活動を中心に日本で ..
    パク・グァンヒョン・インタビュー(下)
    パク・グァンヒョン・インタビュー(下)2008年 02月 29日(金)
    -『カップル・ブレイキング』でのエピソードをひとつ教えてください  「食事をするシーンが多かったのですが、NGが多くてお腹がいっぱいになってしまったことです」 -今回、日本での仕事ということで、親しくされていて、日本で活躍している友 ..
    パク・グァンヒョン・インタビュー(上)
    パク・グァンヒョン・インタビュー(上)2008年 02月 29日(金)
     パク・グァンヒョンといえば、愛らしく、ひょうきんで、憎めない青年というイメージの俳優だ。年齢は30歳、韓国の年では32歳になる兵役帰りのりっぱな男性なのだが、その姿には今でも少年のような初々しさが残る。  そんなパク・グァンヒョンが昨 ..
    BIGBANG「アーティストとして認められたい」
    BIGBANG「アーティストとして認められたい」2008年 02月 20日(水)
     1月4日に日本でもデビューし旋風を巻き起こしている男性5人組グループ、BIGBANG(ビッグバン)。今月9・10日にはインストアライブを行い、11日にはNHK-FMラジオ「今日は一日アジア音楽三昧」に出演、生ライブを行い、その名と実力を ..
    松山ケンイチ「強烈な目のリュ・スンボムが印象的」
    松山ケンイチ「強烈な目のリュ・スンボムが印象的」2008年 02月 04日(月)
     「偶然、映画『クライング・フィスト』を見ました。俳優としてではなく一観客として興味深く見たのですが、強烈な目を持った若い俳優の方(リュ・スンボム)が印象的でした」  日本の大ヒット映画『デスノート』シリーズで天才探偵Lを演じた松山ケン ..
    オム・テウン単独インタビュー(下)
    オム・テウン単独インタビュー(下)2008年 02月 03日(日)
    ―ムン・ソリさん、キム・ジョンウンさんとの共演はどうでしたか?  「ムン・ソリさんとは以前『家族の誕生』という作品で共演し親しくなっていたのですが、今回より親しくなれました。キム・ジョンウンさんはさっぱりしていて明るい人。皆と親しくなれて ..
    オム・テウン単独インタビュー(上)
    オム・テウン単独インタビュー(上)2008年 02月 03日(日)
     俳優オム・テウンが2日のファンミーティングのため、1日に訪日した。日本では無名に近かったオム・テウンは、ドラマ『復活』で「あれは誰?」とうわさが立ち始め、『魔王』で一気に人気と知名度を上げる、昨年11月には公式ファンクラブも設立された。 ..
    キム・ジョンウン単独インタビュー(下)
    キム・ジョンウン単独インタビュー(下)2008年 01月 29日(火)
    ―『私たちの生涯最高の瞬間』の撮影で、特に大変だったこと、困ったことは? 「とにかく、何もかもです。スポーツ選手の苦労がわかりました。数カ月トレーニングをして撮影に望みましたが、自分は骨盤を痛め、ムン・ソリさんは指をけがしたりと、女優 ..
    キム・ジョンウン単独インタビュー(上)
    キム・ジョンウン単独インタビュー(上)2008年 01月 29日(火)
     「ハンドボールが職業になったよう」  北京五輪ハンドボールアジア予選再試合の応援のため訪日しているキム・ジョンウン。「ハンドボールってすてき」と、主演映画『私たちの生涯最高の瞬間』の宣伝のみならず、まるで韓国ハンドボール協会の広報担 ..