記事一覧

    映画「桃梨花歌」に主演missAのスジ2015年 11月 20日(金)
    【ソウル聯合ニュース】ガールズグループmiss A(ミスエー)としてデビューし、韓国映画「建築学概論」(2012年)に出演後は「国民の初恋」と呼ばれるようになったスジが、25日に韓国で公開される「桃梨花歌」(原題)で3年ぶりに映画に出演する ..
    インタビュー:カン・ドンウォン「目標は損益分岐点」
    インタビュー:カン・ドンウォン「目標は損益分岐点」2015年 11月 15日(日)
     カン・ドンウォンは遠回しな言い方をしなかった。200万人は、映画『黒い司祭たち』(11月5日公開)の損益分岐点(BEP)だ。それ以上の観客を動員しなければいけないと力説した。自分が商業映画に出演している以上、商業的な面白さの有無は重要な問 ..
    インタビュー:「韓国の顔」になったイ・ヨンエ (3)
    インタビュー:「韓国の顔」になったイ・ヨンエ (3)2015年 11月 02日(月)
      イ・ヨンエは最近、自宅横の韓屋(韓国の伝統家屋)をリフォームし、小さな工房にした。双子の子どもたちのための化粧品をつくるためだ。ツバキや高麗人参、海藻の抽出物などを用いた天然化粧品を自ら開発したイ・ヨンエは、ソウル市鍾路区三清 ..
    インタビュー:イ・ヨンエ、内気な少女から女優へ(2)
    インタビュー:イ・ヨンエ、内気な少女から女優へ(2)2015年 11月 02日(月)
     イ・ヨンエはソウルで生まれ育った。蚕室女子高校を卒業し、漢陽大学独語独文科に在学中、オリオンのチョコレートのCMに出演し、芸能活動をスタートした。その後、アモーレパシフィックの化粧品ブランド「Mamonde」のイメージキャラクターとして長 ..
    インタビュー:10年ぶり女優復帰したイ・ヨンエ(1)
    インタビュー:10年ぶり女優復帰したイ・ヨンエ(1)2015年 11月 02日(月)
     「国民の恋人として生きるというのはどうですか」と質問すると、女優イ・ヨンエ(44)はこう答えた。「『ここ』ではそんなこと考えなくても大丈夫です。だから自然というのは本当に良いですね」  10年間女優を休業して復帰したイ・ヨンエ。2003年 ..
    カン・ドンウォン、心に響いた神父の一言とは
    カン・ドンウォン、心に響いた神父の一言とは2015年 11月 01日(日)
     俳優カン・ドンウォンが映画『黒い司祭たち』(チャン・ジェヒョン監督、映画社 家制作)の公開に先駆け、29日午後、ソウル市鍾路区三清洞のカフェでスターニュースのインタビュー取材に応じ、司祭を演じながら、自分も神父として生きられるるか考えてみ ..
    インタビュー:『思悼』でタイトルロール演じたユ・アイン
    インタビュー:『思悼』でタイトルロール演じたユ・アイン2015年 10月 18日(日)
     そもそもユ・アイン(28)はアウトサイダーだった。デビュー映画『俺たちに明日はない』(2006年)での銃を買おうと個室マッサージ店で働くジョンデ役に始まり、『ワンドゥギ』(11年)、『カンチョル』(13年)までのユ・アインは、日の当たらな ..
    インタビュー:赤面もののセリフに挑戦したパク・ボヨン
    インタビュー:赤面もののセリフに挑戦したパク・ボヨン2015年 10月 11日(日)
     透明感ある肌、一重の目、華奢な手足の女性は、男性と手をつないだだけでほおを赤らめる、少女マンガの主人公にピッタリだ。ある晩、この女性は思い切って男性の部屋に入っていく。寝ている男性の上に乗り、荒々しく服を脱がせようとする。目が覚め戸惑う男 ..
    インタビュー:コメディーで勝負をかけたクォン・サンウ
    インタビュー:コメディーで勝負をかけたクォン・サンウ2015年 10月 04日(日)
     クォン・サンウは席に座るや「生き残らなくては、生き残らなくては」と呪文のように唱えた。ため息のようだった。最後に出演した韓国映画は、観客動員数70万人にとどまったチョン・リョウォンとのラブストーリー『痛み』(2011)。その後、これまでに ..
    インタビュー:ハ・ジウォン、恋愛・結婚観を語る
    インタビュー:ハ・ジウォン、恋愛・結婚観を語る2015年 09月 20日(日)
     人のためだけの人生時計があるなら、女優ハ・ジウォンの人生時計は止まっているか、逆に進んでいるか。日を追うごとに輝きを増していく美しさや演技力を誇り、徳が高い謙虚な女優に挙げられるハ・ジウォンが、ドラマ『君を愛した時間』(SBS)を終え、イ ..