記事一覧
インタビュー:『深夜食堂』プロモで来韓した小林薫
2015年 06月 28日(日)
6月18日に韓国で公開される日本映画『深夜食堂』のプロモーション活動のため来韓した俳優・小林薫はそう語った。 小林薫は「われわれは人生で殺人のようなむごい出来事よりも、恋人や家族、友人との別れをより多く経験する。そんな意味で『深夜食堂』は ..
インタビュー:ク・ヘソン、結婚観を語る
2015年 06月 27日(土)
ク・ヘソンが6月11日午後、ソウル市麻浦区のカフェで、2枚目のニューエイジアルバム「息2-10年、100年が過ぎた後に」をリリースするに当たり、スターニュースの取材に応じ、近況や率直な思いを語った。 「できないことはあるの?」と聞く記者に ..
インタビュー:チュ・ジフン「演技の味を覚えた」
2015年 06月 21日(日)
映画『奸臣(かんしん)』は、暴君として名高い朝鮮王朝第10代国王・燕山君の物語を描いている。もう少し肉付けすれば歴史の中に記録されたであろう燕山君の物語を、チュ・ジフン演じる奸臣(よこしまな臣下)・任崇載(イム・スンジェ)の目を通じ描いた ..
インタビュー:キム・ナムギル、重みを背負い『無頼漢』出演
2015年 06月 14日(日)
誰でも気が重かっただろう。映画『無頼漢』は、『キリマンジャロ』以来15年ぶりにメガホンを撮るオ・スンウク監督の作品。そして、キム・ナムギルより先に、イ・ジョンジェの名前が挙がっていた。かなり長い時間待ち、その間多くのことがあった。キム・ナ ..
インタビュー:パク・ソジュン「あいまいな顔が長所」
2015年 06月 07日(日)
俳優なら、どんな服でも最大限似合うよう着こなさなければいけないのが使命だ。しかし「馬子にも衣装」で、いい服を着ると人が際立つ。俳優にとって、顔は服と同じだ。いい顔は俳優を際立たせる。パク・ソジュンもいい顔をしている。善でも悪でもそのまま表 ..
インタビュー:暴君役でイメチェン図ったキム・ガンウ
2015年 05月 31日(日)
俳優キム・ガンウが映画『奸臣(かんしん)』(ミン・ギュドン監督、ス・フィルム制作)撮影中に起こった一連のトラブルについて、淡々と語った。 キム・ガンウは5月14日、ソウル市鍾路区八判洞のカフェで行われた同作のインタビューで「肉体的に大変な ..
「まだ大丈夫」 チョン・ドヨン、美に自信
2015年 05月 31日(日)
女優チョン・ドヨン(42)が美への自信感を示した。 チョン・ドヨンは20日、ソウル市鍾路区のカフェで行われたインタビューで「私は自分の外見が気に入っている。まだ大丈夫みたい」と言って笑った。 チョン・ドヨンはさらに「今のところ、外見で気に ..
インタビュー:孤独に耐えたソン・ヒョンジュ=『悪の年代記』
2015年 05月 24日(日)
樹齢2000年以上のセコイアの木が倒れるのは重さのためだ。上へ上へと伸びていくが、大きくなればなるほど危なくなる。安全に成長する道はない。 5月14日公開の映画『悪の年代記』(ペク・ウンハク監督)で刑事チェ・チャンシク(ソン・ヒョンジュ) ..
インタビュー:『恋愛の味』で一皮むけたオ・ジホ
2015年 05月 23日(土)
俳優オ・ジホが結婚後初めて出演した映画『恋愛の味』(キム・アロン監督、チョンウフィルム制作)のジャンルは、コミカルな19禁(19歳未満視聴不可)ラブストーリー。女性の体を知り尽くしている産婦人科医と、男性の大事なところのサイズを知り尽くし ..
インタビュー:本格ノワールに挑戦したキム・ヘス
2015年 05月 17日(日)
女優キム・ヘス(44)は「ぎこちない経験だった」と振り返った。「煙の臭いが漂うセットに足を踏み入れるたび、全身に戦慄が走りました。撮影前、2、3時間ほどメークをしているときも、妙な興奮がこみ上げてきました。現場では、むしろそのような興奮や ..
前のページ
41
·
42
·
43
·
44
·
45
次のページ