記事一覧

    ソン・ヒョナがキャスティングされたのはベッドシーンでの体がキレイだから?
    ソン・ヒョナがキャスティングされたのはベッドシーンでの体がキレイだから?2005年 10月 21日(金)
     結婚を控えた女性のたった1日の短くて激しい愛を描いた映画『恋人』(監督:キム・テウン、制作:企画時代)のキャスティング秘話が話題になっている。  ベッドシーンが欠かせない映画の特性上、制作陣が提示した最も重要なキャスティング条件は、「 ..
    期待度1位の韓国映画は『私の頭の中の消しゴム』
    期待度1位の韓国映画は『私の頭の中の消しゴム』2005年 10月 21日(金)
     今年10月末から12月にかけて日本で封切られる韓国映画のうち『私の頭の中の消しゴム』が期待できる映画であると答えた人が最も多いことがわかった。  朝鮮日報日本語版は今月14日から1週間「10月末から年末にかけて日本で公開される韓国映画 ..
    クォン・サンウ&キム・ハヌルのデート写真が流出? 実は映画スチール写真
    クォン・サンウ&キム・ハヌルのデート写真が流出? 実は映画スチール写真2005年 10月 21日(金)
     「クォン・サンウとキム・ハヌルの熱愛現場激写?」  トップスターのクォン・サンウとキム・ハヌルが遊園地の乗り物に乗ってデートを楽しむ写真がネット上に流れ、ネチズンの関心を集めている。  そうでなくてもこの2人は、2003年の映画『同 ..
    チャン・ドンゴン、映画制作者が選ぶ観客動員力1位に
    チャン・ドンゴン、映画制作者が選ぶ観客動員力1位に2005年 10月 21日(金)
     2005年秋、忠武路(チュンムロ、韓国映画の中心地)で最も吸引力のあるスターは誰だろうか?過去4年間に忠武路スターの観客動員力はどう変化しただろうか。朝鮮日報は映画制作の最前線で俳優たちの商業的価値を最も現実的に評価することが出来る代表 ..
    12月は大作映画が大激突 明暗の行方はいかに
    12月は大作映画が大激突 明暗の行方はいかに2005年 10月 20日(木)
     映画館街が12月のための準備に入った。学生たちの冬休みとクリスマスシーズンが重なる12月は、映画館街の伝統的なかき入れ時。これに向けて韓国やハリウッドの大作が次々と挑戦状を叩きつけた。この争いに映画界内外から熱い眼差しが向けられている。 ..
    ユ・ジテ「サンウ、映画の撮影に命懸けるな」
    ユ・ジテ「サンウ、映画の撮影に命懸けるな」2005年 10月 20日(木)
     「サンウ、映画の撮影に命懸けるな!」  映画『野獣』のクォン・サンウがスタントマンなしですべてのアクションシーンを自らこなすと、これを心配した共演の俳優劉智泰(ユ・ジテ)からこんな“お願い”をされた。  クォン・サンウはユ・ジテとの ..
    映画『散歩』がトリノ女性映画祭で受賞2005年 10月 20日(木)
     チェ・ジヨン監督の短編映画『散歩』が、第12回トリノ国際女性映画祭 (12th Torino Internaional Women’s Film Festival)で、短編部門第2位(Second Prize)を受賞したと、配給会社のイン ..
    キム・レウォン主演『ミスターソクラテス』がR- 18等級に
    キム・レウォン主演『ミスターソクラテス』がR- 18等級に2005年 10月 20日(木)
     キム・レウォン主演の映画『ミスターソクラテス』が、過激な暴力シーンを理由にR-18 等級を受けた。  映像物等級委員会は審議を経て19日、『ミスターソクラテス』にR-18判定を下し、これをホームページに公示した。  映等委側は20日 ..
    チョ・ヨジョン、映画『吸血刑事ナ・ドヨル』でキム・スロと共演へ
    チョ・ヨジョン、映画『吸血刑事ナ・ドヨル』でキム・スロと共演へ2005年 10月 20日(木)
     チョ・ヨジョンが映画『吸血刑事ナ・ドヨル』(監督イ・シミョン、制作SMフィルム)にキャスティングされた。  『吸血刑事ナ・ドヨル』は興奮すると怪力を持つ吸血鬼に変貌する刑事ナ・ドヨル(キム・スロ)の千変万化の活躍を描く国内初の吸血鬼映 ..
    【レビュー】ソン・イェジン主演の『私の頭の中の消しゴム』
    【レビュー】ソン・イェジン主演の『私の頭の中の消しゴム』2005年 10月 20日(木)
    【編集者注】 映画『私の頭の中の消しゴム』が22日、日本で公開されます。今回、2004年11月、朝鮮日報紙面に掲載された同映画のレビューを再び紹介します。この映画は2004年11月に韓国で公開され、約263万人の観客を動員するなど興行的に ..