記事一覧
チョン・ドヨン、スクリーン&ブラウン管でカメレオンのような変身
2005年 09月 13日(火)
女優のチョン・ドヨン(全度妍)がスクリーンとブラウン管を同時に占拠する。 チョン・ドヨン主演の映画『君は僕の運命』(監督パク・チンピョ)が23日に公開され、翌日からはSBSドラマ『プラハの恋人』がスタートしてスクリーンとブラウン管で ..
映画『シュリ』のドラマ化が進む 日本会社が投資
2005年 09月 12日(月)
映画『シュリ』が日本の資本でドラマに作られる見込みだ。 MKピクチャーズの沈裁明(シム・ジェミョン)理事は「この春、日本のある制作会社側から『シュリ』のドラマ化に関する提案を受けた」とし、「現在国内のドラマ制作会社と一緒に協議してい ..
『ルル姫』の視聴者らがキム・ジョンウンにエール
2005年 09月 12日(月)
10日、ファンクラブにドラマの展開などの問題点を指摘し、「これ以上撮影を続けることはできない」という書き込みをし波紋を広げ、1日後に撮影を再開したキム・ジョンウンに、『ルル姫』の視聴者らが応援のメッセージを送っている。 10日、キム ..
キム・ジョンウンの『ルル姫』批判 ドラマ制作の構造的問題を露呈
2005年 09月 12日(月)
なぜこんな事が起ったのか? 今回のキム・ジョンウンによるSBSドラマ『ルル姫』出演に対する心境の告白は、国内ドラマを制作する主導者に対する問題点をそのまま現わしている。 目に余る間接広告で制作費の回収ばかりに躍起の制作会社、こう ..
『第5共和国』が16.3%で放送終了 「充実で有益なドラマ」衆評
2005年 09月 12日(月)
MBCテレビの特別企画週末ドラマ『第5共和国』が16.3%の視聴率で放送終了した。 12日、視聴率調査会社TNSメディアコリアの集計結果、『第5共和国』は16.3%の視聴率で11日、放送終了した。 『第5共和国』は12.12事態 ..
ネットで出演ドラマ批判したキム・ジョンウン 一日で現場復帰
2005年 09月 12日(月)
SBSテレビの水木ドラマ『ルル姫』に出演中のキム・ジョンウンがドラマの内容と目に余る間接広告に不満を示して途中降板の意思を表してから一日でロケに復帰するハプニングが起った。由々しき国内ドラマの制作慣行や露骨な間接広告に対して出演者が公開的 ..
『ルル姫』キム・ジョンウン、ドラマに対する不信を告白
2005年 09月 11日(日)
女優のキム・ジョンウンがSBSドラマ『ルル姫』と劇中のキャラクターに対する視聴者の強い非難に自身も共感を示し、ドラマの問題点を指摘する書き込みをファンサイトに寄せた。 キム・ジョンウンは10日午前8時頃、自身のファンサイトに「申し訳 ..
「サムスンの姉」イ・アヒョン、SBSドラマ『野花』主演に抜擢
2005年 09月 11日(日)
「サムスンの姉」を演じたイ・アヒョンが来月11日からスタートするSBSテレビの朝の連続ドラマ『野花』のヒロインに抜擢された。 現代版『四兄妹』といった内容の『野花』でイ・アヒョンは、三人の弟や妹を連れて力強く生きて行く35歳の独身女性 ..
『天国の階段』が中南米8か国で放送へ
2005年 09月 09日(金)
SBSドラマ『天国の階段』が10月からエルサルバドル、ペルー、コロンビアなど中南米8か国で放送される。 このドラマの輸出エージェンシーを担当するアリラン国際放送のキム・テジョン輸出支援センター長は「今回契約したテレビ局は、そのほとん ..
『バラ色の人生』の視聴率が横ばい チェ・ジンシル熱演に激賞続く
2005年 09月 08日(木)
KBS第2テレビのミニシリーズ『バラ色の人生』の視聴率が横ばいとなった。しかし、同ドラマで主人公メンスンを演じている崔真実(チェ・ジンシル)に対する激賞は相次いでいる。 視聴率調査会社TNSメディアコリアによれば、『バラ色の人生』は ..
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