記事一覧

    【レビュー】チョン・ウソン&チョン・ジヒョン主演『デイジー』
    【レビュー】チョン・ウソン&チョン・ジヒョン主演『デイジー』2006年 03月 10日(金)
     「ありがち」なストーリーの恋愛映画が、失敗の確率を少なくする「ありがち」な方法の1つは、主人公の男女の幻想をどれだけたくさん取り入れるかに重点を置くことだ。美男美女のロマンスは、口では文句を言ってもチラッとでも見たくなるものではないだろ ..
    【フォト】上野樹里のVサイン
    【フォト】上野樹里のVサイン2006年 03月 10日(金)
     女優の上野樹里が10日午前11時、ソウル光化門のコリアナホテルで行われた『スウィングガールズ』(監督:矢口史靖)記者懇談会でポーズを取っている。
    【フォト】上野樹里のサックスの腕前は・・・?
    【フォト】上野樹里のサックスの腕前は・・・?2006年 03月 10日(金)
     女優の上野樹里が10日午前11時、ソウル光化門のコリアナホテルで『スウィングガールズ』(監督:矢口史靖)の記者懇談会を行った。上野樹里はサックスの実力を披露しようとしたが上手くいかず、「久しぶりに吹いたので上手くできなかった」と恥ず ..
    死刑囚になったカン・ドンウォン、刑務所で撮影
    死刑囚になったカン・ドンウォン、刑務所で撮影2006年 03月 09日(木)
     3人を殺した死刑囚と3回自殺未遂をした女の出会いを描いたヒューマン恋愛映画『私たちの幸せな時間』。死刑囚ユンスに扮するカン・ドンウォンの刑務所での撮影シーンが公開された。  カン・ドンウォン演じるユンスは不遇な幼少期を送り、どん底の人 ..
    映画『甘くて殺伐とした恋人』ポスターが独特
    映画『甘くて殺伐とした恋人』ポスターが独特2006年 03月 09日(木)
     怪しい男女の予測不可能な恋愛談『甘くて殺伐とした恋人』の2次ポスターが独特なビジュアルで注目されている。赤いゴム手袋をはめた手で料理の材料を抑え、もう一方の手に持つ鋭い包丁を高く挙げ、今にでも振り下ろしそうなチェ・ガンヒの姿が印象的とい ..
    『淫乱書生』2週間で観客動員数200万人突破・・・時代劇ブームに乗れるか
    『淫乱書生』2週間で観客動員数200万人突破・・・時代劇ブームに乗れるか2006年 03月 09日(木)
     映画『淫乱書生』(キム・デウ監督、映画社シルクロード制作)が公開2週間で観客動員数200万人突破、時代劇ブームに乗っている。  映画投資・配給会社アイエムピクチャーズ関係者によると、先月23日から公開されている『淫乱書生』は9日午後1 ..
    キム・ハヌル、日本のファンが着物をプレゼント
    キム・ハヌル、日本のファンが着物をプレゼント2006年 03月 09日(木)
     韓流スター、キム・ハヌルが日本のファンから誕生日プレゼントに日本の伝統衣装の着物をプレゼントされていたことが後日、分かった。  キム・ハヌルに近い関係者は8日「日本のファンたちが2月21日のキム・ハヌルの誕生日前後にたくさんのプレゼン ..
    【フォト】ムン・ソリがチ・ジニに送る“悩ましい視線”
    【フォト】ムン・ソリがチ・ジニに送る“悩ましい視線”2006年 03月 09日(木)
     俳優のチ・ジニとムン・ソリが8日午後、ソウル忠武路大韓劇場で開かれた『女教授の隠れた魅力』の記者試写会および懇談会でポーズを取っている。
    クォン・サンウ「率直すぎて損することもあります」
    クォン・サンウ「率直すぎて損することもあります」2006年 03月 09日(木)
     「『王の男』の話はやめて・・・死ぬほど羨ましいから」  ヌンチャクを振り回して奇声をあげブルース・リーに憧れていたクォン・サンウが帰って来た。今度はジャッキー・チェンだ。ジャッキー・チェンのトレードマーク、マッシュルームヘアで13年間 ..
    『連理の枝』韓日の劇場に同時進出
    『連理の枝』韓日の劇場に同時進出2006年 03月 08日(水)
     チェ・ジウ主演の『連理の枝』が韓日の劇場街で旋風を巻き起こす。  『連理の枝』は4月第1週、韓国と日本の観客のもとを同時に訪れる。日本では4月15日に全国東宝系劇場で公開、韓国ではこれに先立つ4月13日に公開される。特に日本での公開は ..