記事一覧
韓国上映が危ぶまれたアカデミー作品賞『クラッシュ』
2006年 03月 07日(火)
今年のアカデミー賞最高の栄誉に輝いた作品賞受賞作『クラッシュ』は、2つの理由からアン・リー監督の『ブロークバック・マウンテン』を凌ぐ話題作になりそうだ。第1の理由は7万5000ドル(約7500万ウォン)という安値で輸入されたということ。も ..
『王の男』低予算・高パフォーマンス実践で歴史的大ヒット
2006年 03月 07日(火)
第1位には確かな理由があり、示唆するところがある。5日、韓国映画の歴史を書き換えた『王の男』(イ・ジュニク監督、シネワールド、イーグルピクチャーズ制作)も同じだ。同作品にかかった総費用は約65億ウォン(純制作費45億ウォン+プリント・マ ..
【フォト】チョン・ジヒョン、千の微笑みを持った女優
2006年 03月 06日(月)
チョン・ジヒョンが6日午後、ソウル三成洞のCOEXメガボックスで行われた映画『デイージ』の記者試写会・懇談会で記者の質問に答えている。
チョン・ジヒョン「絵の勉強で多くのことを学んだ」
2006年 03月 06日(月)
「絵の勉強をしながら、ためになることをたくさん学びました」 女優チョン・ジヒョンが、街の絵描きを演じるため絵を学びながら、女優として悟るものがあったと打ち明けた。 チョン・ジヒョンは6日午後、ソウル三成洞コエックス(COEX)メ ..
チョン・ウソン「愛の感情に近づいた」
2006年 03月 06日(月)
俳優のチョン・ウソンが映画『デイジー』で見せた恋の演技について「何より、愛するという気持ちに単に近づこうとした」と説明した。 チョン・ウソンは6日午後、ソウル三成洞コエックス(COEX)メガボックス(MEGABOX)で開かれた『デイ ..
【フォト】一堂に会した映画『デイジー』の主役たち
2006年 03月 06日(月)
6日午後、ソウル三成洞コエックス(COEX)メガボックス(MEGABOX)で開かれた映画『デイジー』の記者試写会および懇談会で、ユ・ウィガン監督と主演俳優イ・ソンジェ、チョン・ジニョン、チョン・ウソンらが写真撮影に応じている。
【フォト】王もスクリーンクォーター集会に
2006年 03月 06日(月)
映画『王の男』で燕山君(朝鮮第10代国王、朝鮮王朝史上前例のない暴君として知られる)を熱演した俳優チョン・ジンヨンが、6日午後2時、光化門広場でスクリーンクォーター死守集会に参加し、デモをしている(写真=NEWSIS)。
『パッチギ!』沢尻エリカ&井筒監督が韓国訪問
2006年 03月 06日(月)
『パッチキ!』のヒロイン、沢尻エリカが韓国を訪問する。 2月14日から韓国で公開されている『パッチギ!』のヒロイン沢尻エリカと井筒和幸監督が、韓国を訪問するとシネカノンコリアが6日、明らかにした。 沢尻エリカは、清純可憐なルック ..
ハン・ソッキュ、イ・ボムス『淫乱書生』2週連続週末興行1位
2006年 03月 06日(月)
ハン・ソッキュ、イ・ボムス、キム・ミンジョン主演の映画『淫乱書生』が、2週連続で週末のボックスオフィス1位を獲得し、時代劇ブームが続いている。 6日午前、映画振興委員会映画館入場券統合電算網(189劇場、1305スクリーン、加入率8 ..
イ・ミヨン、映画『肩越しの恋人』主演
2006年 03月 06日(月)
トップスター、イ・ミヨンがついに出演作を決めた。 スター性と演技力を兼ね備えた女優として映画とドラマから数多くのラブコールを受けてきたイ・ミヨンの次回作をめぐり、これまで芸能界では熱い視線が注がれてきた。 忠武路(韓国映画の中心 ..
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