記事一覧
インタビュー:『重量挙げの妖精』、初の主役を演じきったイ・ソンギョン
2017年 01月 29日(日)
イ・ソンギョン(26)は泣きそうだった。11日に放送が終わったドラマ『重量挙げの妖精 キム・ボクチュ』(MBC)のためだった。イ・ソンギョンに「女優」という肩書を与えた作品だ。大雑把だが気弱なところがある重量挙げの国家代表選手キム・ボクチ ..
インタビュー:『女教師』キム・ハヌル、出演を決めた理由は「感情の余韻」
2017年 01月 15日(日)
キム・ハヌルがスクリーンに戻ってきた。一時は恋愛ものの女王、ラブコメの帝王、そしてホラークイーンと呼ばれていたキム・ハヌルが、映画『女教師』でイメージチェンジして戻ってきた。 映画『女教師』(キム・テヨン監督)は、非常勤の女教師と、正規 ..
インタビュー:『マスター』カン・ドンウォン 「僕もすっきりした映画」
2017年 01月 08日(日)
映画『マスター』に出演した俳優カン・ドンウォンが、スターニュースのインタビューに応じ、「今回の映画を通して代理満足(自分ではかなえられない欲求を他者の行為により満たすこと)を感じた。痛快で、気分がすっきり」と語った。 カン・ドンウォンは同 ..
インタビュー:『パンドラ』キム・ナムギル「映画の内容が現実になるなんて」
2016年 12月 18日(日)
「(映画の内容が)現実になったので恐ろしくなりました」 これは、原発事故を題材にした12月7日封切りの映画『パンドラ』の主演俳優、キム・ナムギルの言葉だ。慶州で地震が起きて以降、『パンドラ』に対する見方は180度変わった。荒唐無稽とされて ..
インタビュー:キム・ハヌル「「結婚を挟んで、出演作が多様に」
2016年 12月 04日(日)
女優キム・ハヌルが、ドラマ『空港へ行く道』(KBS第2)を終えた思いを語った。キム・ハヌルは11月15日、ソウル市江南区清潭洞のレストラン「SMTソウル」でイーデイリーの取材に応じ「視聴率は高くなかったが、『見ている間、心が温まった』とい ..
ソ・イングク「来年入隊を検討…令状出たら黙って行きたい」
2016年 12月 04日(日)
俳優ソ・イングク(29)が来年の入隊を予定していることを明らかにした。 今月初めに主演ドラマ『ショッピング王ルイ』(MBC)が無事最終回を迎えたソ・イングク。25日、ソウル市鍾路区のカフェで行われたインタビューで、今後の予定を尋ねられる ..
BLACKPINK「2NE1に似てる? 違いが出るよう頑張ります」
2016年 11月 27日(日)
CDを出した歌手が次のCD発売まで1年以上空けるなどというのは昔の話。最近はデビューも新曲リリースも「いつ何時でも」という時代だ。今年デビューしたYGエンターテインメントの新人ガールズグループ「BLACKPINK」も同じだ。8月に「BOO ..
インタビュー:『雲を思う月光』クァク・トンヨン「来年の目標は恋愛」
2016年 11月 27日(日)
俳優クァク・トンヨンが、来年の目標に「恋愛」を挙げた。クァク・トンヨンは11月1日、ソウル市中区小公洞で行われたインタビューで「今年は『雲を思う月光』に出演したのが大きな収穫だった。怠けず今のように一生懸命やれば、またいい作品に出会えると ..
インタビュー:『ホンスル男女』パク・ハソン、実はPDから禁酒令も
2016年 11月 20日(日)
ソウル・鷺梁津の「チャン・グレ」(ドラマ『ミセン-未生-』の主人公の名前)。公務員試験の予備校街として知られる鷺梁津にやって来た国語教師「パク・ハナ」の別名は「未生」だ。受講生の数が定員に届かず講座が廃止されるのではと気をもんでいたパク・ ..
インタビュー:パク・ボゴム「でたらめだが魅力ある世子役は難しかった」
2016年 11月 19日(土)
「許さない。私のものだ」 「お前の願いをかなえたいというのが私の願い」 「一度やってみようと思う。その悪い愛というやつを」 10月18日に放送が終了したKBS第2テレビのドラマ『雲を思う月光』で、毎回終了直前に視聴者のハートをつかむせりふ ..
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