記事一覧

    “第2のペ・ヨンジュン”チェ・フィリップ「石を投げられる覚悟で演技します」
    “第2のペ・ヨンジュン”チェ・フィリップ「石を投げられる覚悟で演技します」2005年 11月 10日(木)
     ペ・ヨンジュンを思わせるルックスの無名俳優チェ・フィリップ(26)がドラマ主演に決まり、役者に初挑戦する。  チェ・フィリップはMBCテレビ新水木ミニシリーズ『ヨンジェの全盛時代』(脚本:キム・ジンスク、演出:イ・ジェカプ)で、スマー ..
    キム・ジョンフン「漫画読んだ後『宮』キャスティング予感的中」
    キム・ジョンフン「漫画読んだ後『宮』キャスティング予感的中」2005年 11月 10日(木)
     俳優に転向した元UNメンバーキム・ジョンフンが、運命的な役に出会った。  来年3月ごろMBCで放映される予定の100%事前制作ドラマ『宮』のイ・ユル役。後で分かったことだが、制作陣も本人もファンも原作の漫画を読んで適役だと思ったという ..
    ピ主演のドラマ『このろくでなしの愛』、視聴率依然停滞
    ピ主演のドラマ『このろくでなしの愛』、視聴率依然停滞2005年 11月 09日(水)
     “アジアのスター”ピ(チョン・ジフン)主演のKBS第2テレビ月火ミニシリーズ『このろくでなしの愛』(脚本:イ・ギョンヒ、演出:キム・ギュテ)の視聴率が足踏み状態を続けている。  『このろくでなしの愛』は8日の放送で、視聴率調査会社TN ..
    チェ・ジウ主演『101回目のプロポーズ』、11月25日DVD発売
    チェ・ジウ主演『101回目のプロポーズ』、11月25日DVD発売2005年 11月 08日(火)
     チェ・ジウ主演ドラマ『101回目のプロポーズ』のDVDとビデオが今月25日、日本で発売される。このドラマは野島伸司原作の同名ドラマを韓中合作でリメイクしたもの。  脚本はドラマ『オールイン・運命の愛』の人気脚本家チェ・ワンギュが担当し ..
    『甘いスパイ』、初回放送で二桁の視聴率10.1%
    『甘いスパイ』、初回放送で二桁の視聴率10.1%2005年 11月 08日(火)
     MBCテレビ月火ミニシリーズ『甘いスパイ』が初放送で二桁の視聴率を記録し、善戦した。  視聴率調査会社TNSメディアコリアによると、7日に初放送された『甘いスパイ』は、全国視聴率10.1%を記録した。前作『秘密男女』が1日の最終回で記 ..
    『プラハの恋人』視聴率がまたもや下落 原因は共感できないから?
    『プラハの恋人』視聴率がまたもや下落 原因は共感できないから?2005年 11月 07日(月)
     SBS特別企画『プラハの恋人』の視聴率下落が止まらない。主な要因は「共感できない」ということだ。  視聴率調査会社TNSメディアコリアの集計結果、6日に放送された『プラハの恋人』は26.8%の視聴率となり、先月30日に30.2%の視聴 ..
    『ハノイの花嫁』DVD、韓国初のベトナム語字幕を収録
    『ハノイの花嫁』DVD、韓国初のベトナム語字幕を収録2005年 11月 07日(月)
     秋夕(チュソク/旧盆)に放送され多くの話題を集めたドラマ『ハノイの花嫁』が、韓国で初めてベトナム語字幕を収録してDVDで発売された。  SBSは6日、「今年9月19日にベトナム終戦30周年を記念して、秋夕特別ドラマとして放送した『ハノ ..
    キム・ミンジュン自殺を企てるも『プラハの恋人』視聴率下降
    キム・ミンジュン自殺を企てるも『プラハの恋人』視聴率下降2005年 11月 06日(日)
     5日のSBS週末ドラマ『プラハの恋人』は、キム・ミンジュンが自殺を企てるというとっておきのカードを切ったにも関わらずむしろ視聴率を下げた。  6日、視聴率リサーチ会社のTNSメディアコリアによると、『プラハの恋人』はこの日27.5%を ..
    “エリックの彼女”パク・シヨン、ドラマでテニス界のスター役
    “エリックの彼女”パク・シヨン、ドラマでテニス界のスター役2005年 11月 06日(日)
     “エリックの彼女”パク・シヨンがドラマに挑戦する。12月14日に初放送されるSBS水木ミニシリーズ『マイガール』の女子テニス界のスター、キム・セヒョン役。  最後にキャスティングが決まったパク・シヨン側は、「これまでたくさんのドラマや ..
    『このろくでなしの愛』&『ごめん、愛してる』の共通点探し
    『このろくでなしの愛』&『ごめん、愛してる』の共通点探し2005年 11月 05日(土)
     KBS第2テレビ『このろくでなしの愛』が『ごめん、愛してる』と似ているというネチズンの指摘が多く寄せられている。  共にイ・ギョンヒが脚本を手がけた作品ということから、漠然とした先入観があるのかもしれないが、似たようなコードが目に付く ..