記事一覧
『韓半島』の監督に聞く「観客のレベルを低く見すぎでは?」
2006年 07月 02日(日)
カン・ウソク監督の15作目の映画『韓半島』が遂にベールを脱いだ。「興行勝負師」と呼ばれるカン監督が製作コスト96億ウォン(約11億6000万円)を注いだこの話題作は、ふたを開けてみると激しい非難を呼びそうな予感だ。非難の核心は「民族主義 ..
【フォト】反対叫ぶキム・ヘス
2006年 07月 02日(日)
女優キム・ヘスが1日午後、ソウル大学路で行われたスクリーンクォーター復帰・韓米FTA阻止のための集会でスクリーンクォーター縮小反対を叫んでいる。
【フォト】宣言文朗読するイ・ジュンギ
2006年 07月 02日(日)
俳優イ・ジュンギが1日午後、光化門ヨルリン市民公園で行われたスクリーンクォーター復帰・韓米FTA阻止のための集会で宣言文を朗読している。
【フォト】ピケット掲げ行進するチョン・ドヨン
2006年 07月 02日(日)
女優のチョン・ドヨンが1日午後、スクリーンクォーター復帰と韓米FTA阻止のための集会・文化祭「参与政府に国民はない」に参加し、2時間余りに渡りピケットを持って大学路から光化門まで行進している。
【フォト】真剣な表情のハ・ジウォン
2006年 07月 02日(日)
女優ハ・ジウォンが1日午後、ソウル大学路で行われたスクリーンウォーター復帰と韓米FTA阻止のための集会で、真剣な表情で参加者らの演説を聞いている。
【フォト】「スクリーンクォーター死守!」
2006年 07月 02日(日)
1日、ソウル大学路で行われた「スクリーンクォーター死守およびFTA決議大会」で映画人らがスローガンを叫んでいる(写真=聯合ニュース)。
【フォト】イ・ビョンホン、スクリーンクォーター縮小反対集会に参加
2006年 07月 02日(日)
1日、韓米FTA阻止とスクリーンクォーター縮小反対のための大規模な集会・文化祭「参与政府には国民はない」がソウル大学路と光化門一帯で行われた。集会に参加したイ・ビョンホンが心配そうな表情で見つめている。
【スクリーンクォーター】映画人1500人再び街頭に立つ
2006年 07月 02日(日)
映画人らがスクリーンクォーター(韓国映画義務上映制度)縮小に反対し、再び集結した。 映画俳優、監督、制作会社をはじめとした文化芸術家など1500人余りは1日午後5時、大学路に集結、スクリーンクォーター原状回復および韓米FTA阻止のた ..
【インタビュー】 映画『着信アリFinal』の主役チャン・グンソク
2006年 07月 02日(日)
子役から芸能生活を始めたチャン・グンソク(19)が、大人の演技者への変身を宣言した。今年初め、漢陽大学演劇映画学科に入学した彼は、先学期の間、演技の授業を受けながら大学生活を満喫した。また先日公開された韓日合作映画『着信アリFinal』 ..
【インタビュー】『アパート』で映画復帰した女優コ・ソヨン
2006年 07月 02日(日)
女優コ・ソヨンに対する世間の思い込み。第1に「流行に敏感」。第2に「傲慢で冷たい」。第3に「財閥の息子と結婚しそう」。 彼女は「井の中の蛙なので本当に流行を知らない」「傲慢に‘見えるのは’認めるけど、斜(はす)に構えるのは大嫌い」と ..
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