記事一覧

    『姫の男』が小説化、18日出版
    『姫の男』が小説化、18日出版2011年 08月 10日(水)
    【シン・サンミ記者】 水木ドラマ『姫の男』(KBS第2)が小説として出版される。  小説『姫の男』は、朝鮮王朝時代に起きた政変「癸酉靖難(きゆうせいなん)」がきっかけで、敵となってしまったスンユとセリョンの運命的な愛を描いた作品。   ..
    ハ・ソクチンがバーテンダー役=『負けてたまるか』
    ハ・ソクチンがバーテンダー役=『負けてたまるか』2011年 08月 09日(火)
    【キム・スジン記者】 俳優ハ・ソクチンがMBCの新水木ドラマ『負けてたまるか』にキャスティングされた。  ハ・ソクチンが演じるのは、ストレートな物言いで人を褒めることを知らず、何事にも無関心そうでクールなバーテンダー、イ・テヨン役だ。 ..
    チョン・ウソンが人気脚本家の新ドラマ出演へ
    チョン・ウソンが人気脚本家の新ドラマ出演へ2011年 08月 09日(火)
    【パク・ヨンウン記者】 俳優チョン・ウソンが10カ月ぶりにテレビドラマに出演することが分かった。  チョン・ウソンが出演するのは、ケーブルテレビ総合編成チャンネル「jTBC」の開局特集ドラマ『パダムパダム…。彼と彼女の心臓の音』(ノ・ヒ ..
    チャン・グンソク、ユン・ソクホ監督新作に出演決定
    チャン・グンソク、ユン・ソクホ監督新作に出演決定2011年 08月 09日(火)
    【キム・ピョヒャン記者】 チャン・グンソクは、ユン・ソクホ監督の新作ドラマ『愛の雨』で男性主人公を演じることが最終確定した。  『愛の雨』は、同監督の『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』『春のワルツ』の四季シリーズの流れをくむラブスト ..
    視聴率:『武士ペク・ドンス』16.1%
    視聴率:『武士ペク・ドンス』16.1%2011年 08月 09日(火)
    【パク・ヨンウン記者】 SBSの月火ドラマ『武士ペク・ドンス』は同時間帯視聴率1位の座をガッチリと守った。  8日夜に放送された『武士ペク・ドンス』は全国視聴率16.1%(9日、AGBニールセン・メディアリサーチ調べ、以下同じ)だった。 ..
    John-Hoon出演『ロマンスが必要』OSTリリース
    John-Hoon出演『ロマンスが必要』OSTリリース2011年 08月 09日(火)
    【ハ・ユジン記者】 人気のうちに終了したケーブルチャンネルtvNドラマ『ロマンスが必要』のオリジナル・サウンドトラック(OST)が8日にリリースされた。  チョ・ヨジョンの所属事務所によると、同ドラマのOSTが視聴者の大きな期待を集めて ..
    イ・ジン『栄光のジェイン』で2年ぶりドラマ
    イ・ジン『栄光のジェイン』で2年ぶりドラマ2011年 08月 08日(月)
    【キム・ピョヒャン記者】 イ・ジンが2年ぶりにドラマ出演することが分かった。  イ・ジンは、現在放送中の『姫の男』終了後に放送される水木ドラマ『栄光のジェイン』(KBS第2)で、アウトドア・ブランド会社のデザイン室長チャ・ホンジュ役を演 ..
    視聴率:『女の香り』絶好調18.3%
    視聴率:『女の香り』絶好調18.3%2011年 08月 08日(月)
    【コ・ジェワン記者】 SBSの週末ドラマ『女の香り』は視聴率20%台にあともう一歩というところまで迫った。  7日に放送された『女の香り』は全国視聴率18.3%(AGBニールセン・メディアリサーチ調べ)だった。  これは、6日にマーク ..
    インタビュー:『新妓生伝』のシンデレラ、イム・スヒャン(下)2011年 08月 07日(日)
    -演技で一番つらかったのは?  「お客さんの相手をするため、髪を結い上げた日。10シーンのうち、9シーンが泣く演技でした。髪を結いながら泣き、恋人ア・ダモが押しかけて来て大乱闘を繰り広げては一緒に大泣きし…力ががくんと抜けました。好きな人 ..
    インタビュー:『新妓生伝』のシンデレラ、イム・スヒャン(上)
    インタビュー:『新妓生伝』のシンデレラ、イム・スヒャン(上)2011年 08月 07日(日)
    「ドラマが過激? 世間には理解できないことがたくさんある」 批判浴びても視聴率25%突破 「『顔で笑って心で泣く演技』難しい…わたしの演技は100点満点で40点」 【鄭智燮(チョン・ジソプ)記者】 とんでもない設定と過激な展開に対する批 ..