記事一覧
『青燕』、晩餐会に航空シーンなど1920年代を完全再現
2005年 12月 14日(水)
『鳥肌』(2001年)のユン・ジョンチャン監督とチャン・ジニョンが再びコンビを組んだ作品。2004年4月にクランクインし、3月に全ての撮影を終えた。編集作業だけで10カ月を要した大作。徹底した検証で1920年代を完全に再現しており、大作 ..
気になる有名映画監督のギャランティーは幾ら?
2005年 12月 14日(水)
ここでクイズを一つ。世界で最も多くのギャランティーを手にしている監督は誰?正解は『キング・コング』のピーター・ジャクソン監督。額はおよそ2000万ドル(約200億ウォン)。世界最大のインターネット映画情報サイト「IMDB」(imdb.c ..
韓国映画の占有率、3年連続で50%超える
2005年 12月 14日(水)
3年連続で韓国映画の占有率が50%を超えた。 CJ CGVが今年1年(1月1日~12月11日)のCGV映画館における公開映画の占有率を集計した結果、韓国映画の占有率が3年連続で50%を超え、全国観客数でも4年連続で1億人を突破したと1 ..
カム・ウソン、映画『王の男』のエピソード公開
2005年 12月 14日(水)
俳優のカム・ウソンが映画『王の男』にキャスティングされるまでのエピソードを語った。 カム・ウソンは13日午後、ソウル劇場で公開された『王の男』の記者試写会後に行われた会見で「初めシナリオを見てコンギルという人物を演じたいとアピールし ..
【フォト】チャ・テヒョン&ソン・ヘギョ「この映画で仲良くなりました」
2005年 12月 13日(火)
12日、鍾路(チョンノ)のソウル劇場で開催された『波浪注意報』のメディア試写会・懇談会で、主人公を演じたチャ・テヒョンとソン・ヘギョが「今回の映画の撮影で親しくなった」とし、仲の良い姿を見せた。
【フォト】 チョン・ドヨン&イ・ビョンホン、映評賞で演技者賞受賞
2005年 12月 13日(火)
チョン・ドヨンとイ・ビョンホンが12日午後、ソウル・汝矣島(ヨイド)国会議員会館で行われた第25回映評賞授賞式でそれぞれ女性演技者賞と男性演技者賞を受賞しポーズを取っている。
映画『四月の雪』コンサート、20日にUSJで開催
2005年 12月 13日(火)
ペ・ヨンジュン、孫芸珍(ソン・イェジン)主演映画『四月の雪』(原題『外出』)の感動の舞台がユニバーサルスタジオジャパン(USJ)に蘇る。ユニバーサルスタジオジャパンは今月20日、大阪のUSJで特別イベントとして『四月の雪』コンサートを開 ..
『私の頭の中の消しゴム』、日本内興行記録さらに更新
2005年 12月 13日(火)
日本で公開され、韓国映画史上最高の興行記録を打ち立てた『私の頭の中の消しゴム』(監督:イ・ジェハン、制作:サイドス)が、8週連続で日本ボックスオフィストップ10内に入るなど、興行記録を更新している。 13日、日本興行通信社によると、 ..
大邱で北野武展
2005年 12月 13日(火)
韓国の大邱で北野武が特別展を開く。 大邱シネマテックは16日から26日まで芸術専用館である大邱市中区トンソン路トンソンアートホールで“北野武特別展”を開催する。 日本の代表的映画監督でありコメディアンとして韓国で知られている北野 ..
映評賞の主演男優賞に輝いた李炳憲「とても嬉しい」
2005年 12月 13日(火)
俳優の李炳憲(イ・ビョンホン)が第25回韓国映画評論家協会賞(映評賞)の男性演技賞の栄光に輝き、感激のコメントを伝えた。 イ・ビョンホンは12日午後、ソウル汝矣島(ヨイド)国会議員会館で開かれた第25回映評賞授賞式で、映画『甘い人生 ..
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