稗粒腫だと思っていたら…6年間「皮膚がん」を放置していた

2026/07/16 16:45

【ヘルス朝鮮】顔にできた病変を放置していた女性が、最終的に皮膚がんと診断されたエピソードが公開された。

 英国ケント州グレーブセンドに住むジャッキー・ブルーアーさんは去る12日、米国メディア「ニューズウィーク」とのインタビューで、顔にできた小さな病変を6年以上も大したことはないと考えて放置していたところ、基底細胞がん(BCC)と診断されたことを明らかにした。

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