2006/07/04 10:26
韓国映画界の重鎮であり、名実共に韓国を代表する映画監督イム・グォンテクが、146日目に突入したスクリーンクォーター縮小に反対する「映画人1人デモ」の最後を飾った。イム監督は、国民が認識を変えることと、政府のスクリーンクォーター縮小方針を撤回させることが必要だと、声高に訴えた。 イム監督は、3日午後6時から光化門教保ビルディング前で「現政権によって岐路にさしかかった韓国映画の未来と、スクリーン..
ニューストピックス
キスする様子がTikTokライブに捉えられたカップルに21回の公開鞭打ち刑/インドネシア・アチェ州
7月 04日 08:30「日本に勝利すると『吊り目』のジェスチャー」…ブラジルのインフルエンサーの人種差別行為に批判殺到
7月 04日 08:00「持って帰って家できれいに育てようと」…SNS映えスポットのバラを切って盗んだ60代容疑者を摘発/水原
7月 04日 07:30ほんのちょっと出ただけなのに…映画『ホーム・アローン2』カメオ出演で1000万円台の年金を受け取るトランプ大統領
7月 04日 07:00日本で「ぶつかり男」に立ちはだかった韓国人…「ソーリー」連発し退散
7月 03日 17:00