ペク・ユンシク、キム・スミ、ソン・セビョク、イ・シヨン、パク・チョルミン(左から)が3日午前、梨花女子大学100周年記念館で行われた映画『『危険な相見礼』(キム・ジニョン監督)の制作報告会に出席し、フォトタイムに応じた。

 同作品は、地域感情(全羅道と慶尚道の対立感情)がまだ根強く残っていた1980年代、全羅道出身の男ヒョンジュン(ソン・セビョク)と、慶尚道出身の女ダホン(イ・シヨン)が、家族の反対にもかかわらず孤軍奮闘し、結婚するため繰り広げるエピソードを描いている。公開は今月31日。

キム・ジョンウク記者

















ホーム TOP