記事一覧

    「標的狙う天才」イ・ジョンソク、女心にも命中!?=『W』
    「標的狙う天才」イ・ジョンソク、女心にも命中!?=『W』2016年 06月 20日(月)
     MBCの新水木ドラマ『W-二つの世界』(以下、『W』)では、俳優イ・ジョンソクの見事な射撃シーンを公開した。  これは『W』制作スタッフが20日に公開した写真。1日に京畿道高陽総合運動場で行われた撮影時のもので、イ・ジョンソクは鋭い視線で ..
    視聴率:『子どもが5人』29.0%、週末ドラマ1位
    視聴率:『子どもが5人』29.0%、週末ドラマ1位2016年 06月 20日(月)
     『子どもが5人』(KBS第2)が週末ドラマ視聴率1位の座を守った。 19日に放送された『子どもが5人』の全国視聴率は29.0%(20日、ニールセン・コリア調べ、以下同じ)を記録した。 これは、前回18日放送分で出した25.4%に比べ3.6 ..
    視聴率:『ジャングルの法則』12.1%、小幅ダウンも金曜バラ1位
    視聴率:『ジャングルの法則』12.1%、小幅ダウンも金曜バラ1位2016年 06月 18日(土)
     『ジャングルの法則inパプア・ニューギニア』(SBS)が金曜日に放送された地上波のバラエティー番組で視聴率1位の座を守った。 17日に放送された『ジャングルの法則inパプア・ニューギニア』の全国視聴率は12.1%(18日、ニールセンコリア ..
    チョン・ドヨン主演『グッド・ワイフ』、メーンキャストの公式ポスター公開
    チョン・ドヨン主演『グッド・ワイフ』、メーンキャストの公式ポスター公開2016年 06月 18日(土)
     tvNの新金土ドラマ『グッド・ワイフ』の公式ポスターが公開された。 CJ E&Mは17日、『グッド・ワイフ』に出演する主役6人(チョン・ドヨン、ユ・ジテ、ユン・ゲサン、キム・ソヒョン、AFTERSCHOOLナナ、イ・ウォングン)の ..
    視聴率:『麺』水木ドラマ1位、『タンタラ』最終回で最下位
    視聴率:『麺』水木ドラマ1位、『タンタラ』最終回で最下位2016年 06月 17日(金)
     KBS第2の『マスター 麺(めん)の神』が水木ドラマ視聴率1位になった。  16日に放送された『マスター 麺の神』の全国視聴率は、前回15日放送分が出した6.9%より2.1ポイントアップの9.0%(17日、ニールセン・コリア調べ、以下同じ ..
    ハン・ヒョジュ「好奇心強い新米医師」スチールカット公開=『W』
    ハン・ヒョジュ「好奇心強い新米医師」スチールカット公開=『W』2016年 06月 16日(木)
     MBCの新水木ドラマ『W-二つの世界』(以下、『W』)では、2年目の胸部外科レジデント、オ・ヨンジュ役を演じるハン・ヒョジュのスチールカットを16日、公開した。  公開されたスチールカットのハン・ヒョジュは白のスニーカーにカジュアルパンツ ..
    視聴率:『ウンパル・ロマンス』9.8% 水木ドラマ1位
    視聴率:『ウンパル・ロマンス』9.8% 水木ドラマ1位2016年 06月 16日(木)
     MBCの『ウンパル・ロマンス』が水木ドラマ1位の座に定着しつつある。  15日に放送された『ウンパル・ロマンス』の全国視聴率は9.8%(16日、ニールセン・コリア調べ、以下同じ)だった。  これは、前回放送分で出した8.9%より0.9ポイ ..
    キム・レウォンとの共演を喜ぶパク・シネ=『ドクターズ』
    キム・レウォンとの共演を喜ぶパク・シネ=『ドクターズ』2016年 06月 15日(水)
     15日午後、ソウル市陽川区木洞のSBSで新月火ドラマ『ドクターズ』の制作発表会が開かれ、女優パク・シネが、相手役の俳優キム・レウォンとの共演について「幸せ」と語った。 制作発表会でパク・シネは、出演のきっかけについて「台本が面白くて、これ ..
    ドラマ特集:ファン・ジョンウム主演『ウンパル・ロマンス』
    ドラマ特集:ファン・ジョンウム主演『ウンパル・ロマンス』2016年 06月 15日(水)
    運命や迷信を盲信するシム・ボニと、数学や科学漬けの生活をする大学工学部卒のゲーム会社最高経営責任者(CEO)チェ・スホが繰り広げるロマンチック・コメディー。同名ウェブ漫画のユーモラスな部分や長所を生かしてドラマ化された
    視聴率:『ベクヒが帰ってきた』最終回で自己最高10.4%
    視聴率:『ベクヒが帰ってきた』最終回で自己最高10.4%2016年 06月 15日(水)
     KBS第2の月火ドラマ『ベクヒが帰ってきた』(全4話)が最終回で自己最高視聴率を出して有終の美を飾った。同じ日に最終回だった『テバク』は同時間帯のドラマで最も低い視聴率で、寂しく終わった。  14日に放送された『ベクヒが帰ってきた』最終回 ..