【Pickcon】人気女性グループ少女時代のメンバーで女優としても活動しているユナ(本名イム・ユナ)がまたも意義深い成果を残した。
ユナは10日に開かれたCJ ENMの授賞式「Visionary Awards」に出席し、ドラマ『暴君のシェフ』を見事に引っ張った主役として「2026 Visionary」受賞の栄誉を手にした。
【写真】 少女時代ユナ「レッドカーペットにピッタリな赤のオフショルダードレス」
この日、ユナは受賞コメントで「どんな状況でも夢を失わず強靭かつ賢明なヨン・ジヨン役を演じながら、とても楽しかった」と切り出し、『暴君のシェフ』の制作陣、スタッフ、共演者に感謝を伝えた。
CJ ENMの「Visionary Awards」は2020年から始まった授賞式で、Kエンターテインメント産業に新たなビジョンを提示する人物や作品を選定している。