『ミセス・コップ』(SBS)が月火ドラマのうち視聴率1位をキープしている。 8日放送の『ミセス・コップ』は全国視聴率12.8%(9日、ニールセン・コリア調べ、以下同じ)をマーク。これは、前回放送分(12.1%)に比べ0.7ポイント増。 なお、同日放送された『華政』(MBC)は8.3%、『変な嫁』(KBS第2)は5.7%だった。『華政』はこの日、2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選韓国対レバノン戦の中継のため、普段より20分前倒しで放送された。
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