今年1~8月までの韓国映画の占有率が58%を記録した。 映画振興委員会とマックスムービーが最近発表した資料によると、1~8月のソウル地域全体の観客数は3350万350人でこのうち韓国映画は58%の1944万4043人を記録した。 全体観客数は昨年同期間より13.5%増加した。韓国映画の観客数は42.4%増え、占有率も11.7%上昇した。 また、同期間の上映本数は計181本で前年より32本が増え、増加率も13.5%だった。