「絞ろうとしたが感触が違う」…鎖骨にできた吹き出物、実はがんだった

2026/08/13 17:30

【ヘルス朝鮮】鎖骨にできた小さな「吹き出物」を単なる肌トラブルだと思っていた40代の女性が、皮膚がんと診断されたというエピソードが伝えられた。

  去る11日(現地時間)、英国のサウス・ウェスト・ニュース・サービス(SWNS)によると、英国ケント州に住むトレイシー・ライダーさん(44)は、今年4月、自宅でテレビを見ていたところ、鎖骨付近を手で触っていて小さな突起を発見した。ほとんど目立たないほど小さ..

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