『21世紀の大君夫人』の歴史歪曲問題でIUに続きビョン・ウソクも謝罪

2026/05/18 17:20

 【NEWSIS】このたび最終回を迎えたMBCドラマ『21世紀の大君夫人』が、「歴史歪曲」をめぐり物議をかもす中、主役を演じた俳優ビョン・ウソクが「心からおわびする」と謝罪した。

 ビョン・ウソクは18日、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に直筆の手紙を掲載し「週末の間、もしや僕の言葉が別の被害をもたらすのではないかと懸念し、心配していた。作品によって不快さや懸念を抱いた方々に向けて、..

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