興行成績:『第7鉱区』』公開4日で100万人突破

2011/08/08 09:50

【チョン・ヒョンファ記者】 韓国初の3D大作『第7鉱区』が、今年公開された韓国映画の中で、初めて公開4日で100万人を突破した。  7日午前6時に発表された映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークの集計によると、4日に公開された同映画は、105万342人を動員。編集をやり直したせいで、4日午後6時に遅れて公開されたが、観客が押し寄せ、4日で100万人を超えた。  同映画は、6日夜12時まで..

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