パク・シフ、顔面腫れたままドラマ収録決行

2009/02/02 15:30

 1日午前1時30分ごろ、オートバイに乗った暴走族に石を投げられ、顔を負傷した俳優パク・シフだが、2日午前、まだ傷も癒えない痛々しい状態で撮影現場に戻ってきた。  所属事務所によると、パク・シフは同日午前、SBSの週末特別企画ドラマ『家紋の栄光』撮影現場に合流、この日予定されている撮影に臨むという。  所属社関係者は「顔の腫れがひどく、痛みも残っているが、放送日の都合上、撮影の延期はとうてい無..

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