“ジウ姫”ことチェ・ジウが、日本ドラマで初の銃撃シーンに挑戦した。
日本のスポーツ紙日刊スポーツは3日、「韓国女優チェ・ジウが、TBSドラマ『輪舞曲-ロンド』で女優人生初の銃シーンに挑戦した」と報じた。
同紙は「“涙の女王”の異名で知られ、これまでメロドラマ路線で人気だったジウ姫だが、5日放送の第8話ではマフィアの親玉の娘という事実が明らかになり、悪役的存在で竹野内豊と銃口を向け合う」と..
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“ジウ姫”ことチェ・ジウが、日本ドラマで初の銃撃シーンに挑戦した。
日本のスポーツ紙日刊スポーツは3日、「韓国女優チェ・ジウが、TBSドラマ『輪舞曲-ロンド』で女優人生初の銃シーンに挑戦した」と報じた。
同紙は「“涙の女王”の異名で知られ、これまでメロドラマ路線で人気だったジウ姫だが、5日放送の第8話ではマフィアの親玉の娘という事実が明らかになり、悪役的存在で竹野内豊と銃口を向け合う」と説明した。
同紙はまた「ジウ姫は『味わったことのない緊張感でした。私の新しい一面が出ていると思います』と話した」とし「スタッフが『銃、銃』と口にするのを『ジウ、ジウ』と自分が呼ばれているのかと思い、はにかんでいた」と伝えた。
STARNEWS/朝鮮日報日本語版
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