韓国でタレントとして活動しているユミン(本名:笛木夕子)が出演して話題を集めている日本映画『新・雪国』が5日、映像物等級委員会の輸入審議を通過した。
『新・雪国』にはセックスシーンが数回出てくるが、露出はそれほど高くなく、変態的なシーンもないため、「18歳以上観覧可」等級の判定を受けるのに問題はない見通しだ。
同映画を輸入した東亜(トンア)輸出公社は、申請手続きを変更し、できるだけ早く等..
続き読む
韓国でタレントとして活動しているユミン(本名:笛木夕子)が出演して話題を集めている日本映画『新・雪国』が5日、映像物等級委員会の輸入審議を通過した。
『新・雪国』にはセックスシーンが数回出てくるが、露出はそれほど高くなく、変態的なシーンもないため、「18歳以上観覧可」等級の判定を受けるのに問題はない見通しだ。
同映画を輸入した東亜(トンア)輸出公社は、申請手続きを変更し、できるだけ早く等級分類を終え、27日の公開を予定している。
このスめ、『新・雪国』が日本大衆文化の第4次開放によって上映される成人映画第1号となる見通しだ。
チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
Copyright (c) Chosunonline.com