M.C the MAXが2ndアルバムの好調さを追い風に、3月から本格的な日本進出を狙う。M.C the MAXは2ndアルバムのタイトルトラック『愛の時』を作曲した玉置浩二がボーカルを務める「安全地帯」と3~4月頃に大規模コンサートの開催を計画し、7月頃には日本の大手レコード会社を通じてシングルをリリースする予定だ。
他の国内アーティストが日本のレコード会社に現地進出を積極的に打診してきた..
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M.C the MAXが2ndアルバムの好調さを追い風に、3月から本格的な日本進出を狙う。M.C the MAXは2ndアルバムのタイトルトラック『愛の時』を作曲した玉置浩二がボーカルを務める「安全地帯」と3~4月頃に大規模コンサートの開催を計画し、7月頃には日本の大手レコード会社を通じてシングルをリリースする予定だ。
他の国内アーティストが日本のレコード会社に現地進出を積極的に打診してきたケースとは異なり、M.C the MAXはラブコールを受けて玄海灘を渡ることになった。
当初、M.C the MAX側は国内での反応を得ることができなかったことから日本進出を控えてきたが、今回リリースされた2ndアルバムの爆発的ヒットに自信を得て決心を固めたという。
M.C the MAXの所属プロダクション関係者は2月初めに東京に向かい、コンサートとシングルリリースの最終調整を行う予定だ。
スポーツ朝鮮/シン・ナムス記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版
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