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ハン・イェリ、百想芸術大賞でのドレス酷評に反論 「わたしは十分美しかった」
【NEWSIS】女優ハン・イェリが百想芸術大賞でのドレスをめぐる世間の反応について、自らの考えを打ち明けた。【写真】ヒョンビン&ソン・イェジン&イ・ビョンホン&ジュノ&ユナら、百想芸術大賞に出席したスターたち
ハン・イェリは15日、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に「わたしは誰が何と言おうと、自分のドレスが一番すてきだったと思っている。自分が着たいドレスを着ただけ」と書き込んだ。 さらに「わたしは今ショートヘアだ。わたしのスタッフの皆さんは最善を尽くしてくれた」と強調。また「授賞式だからといって、毎回無難な衣装を着る必要はない。あの日、わたしは十分美しかった」と主張した。 これに先立ち、ハン・イェリは今月8日に開催された第62回百想芸術大賞授賞式のレッドカーペット・イベントに出席。ハン・イェリは当時、中央が黄色い花の飾りが目を引く白いドレス姿で登場した。 これをめぐり一部のインターネットユーザーから、そのデザインについて「目玉焼きのようだ」と指摘する声が上がった。