スターのSNS
「驚かないで」…「肺がん闘病」イ・ヘヨン 展示会を前に近況報告
【NEWSIS】女優で画家のイ・ヘヨン(54)が肺がん手術後の近況を報告した。 イ・ヘヨンは18日、交流サイト(SNS)の自身のアカウントに「展示の準備もほぼ終わりつつあります。緊張で震える気持ちを抱え、25日になるのを待っています」と書き込み、写真をアップロードした。【写真】
イ・ヘヨン「InStyle」グラビア
写真にはイ・ヘヨンが黒の帽子にジャケットという姿で、鏡を見つめてポーズしている姿が写っている。 イ・ヘヨンは「あまりにも頑張りすぎたのか、瞳に炎症が(出ました)。また、目の周りのリンパが乱れているようです」と投稿した。
そして、「泣いたわけではないのですが、目がとても腫れています。お会いした時はあまり驚かないでください。大病を乗り越えた後も、後遺症や合併症があります。皆さんはぜひ、元気にお過ごしください」と気遣いを見せた。 イ・ヘヨンはある番組で、肺がんと診断されて切除手術を受けていたことを告白した。