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イ・チャン、涙の記者会見「流産は事実無根」
イ・チャンが2日午後5時、ソウル汝矣島のプロダクション秀&榮の事務室で反論の記者会見を開き、涙を流しながら赤ちゃんを流産させたのは事実ではないと主張した。
イ・チャンはこの日、「記事にあるように、ミニョンと自分の間で事故があった日、お互いに暴行があったのは事実。自分がミニョンの頬を先に殴った。それについては100回でもお詫びする」と告白した。
しかしイ・チャンは「マスコミで報じられているように、わたしが一方的にミニョンに暴行を加え、ミニョンのお腹を足で蹴ったというのは事実ではない。暴行したのは事実だ。わたしが頬を殴った。しかし、マスコミで言われているように、ミニョンを足で蹴って愛する赤ちゃんまで流産させたというのは事実ではない」と強調した。
イ・チャンは続いて「ミニョンとのことがあった後、わたしは何も言わなかった。わたしがミニョンを殴ってミニョンの顔にあざができたというのは認める。しかし、わたしがミニョンの髪をつかんでお腹を蹴ったことで、あれほど望んでいた赤ちゃんを流産したという言葉は、絶対に我慢できない」と重ねて主張した。