韓国でも多くのファンを持つ話題の日本漫画しげの秀一原作『頭文字(イニシャル)D』がスクリーン化される。

 漫画にとどまらずアニメーションやゲームにもなった『頭文字D』のド迫力のドリフトシーンを、『無問道』のアンドリュー・ラウ、アラン・マック監督がスタイリッシュに生き生きと映画化した。

 香港、中国はもちろん、シンガポール、タイ、マレーシアなどアジアでセンセーショナルを巻き起こした『頭文字D』は3月2日の韓国公開を控え、映画のワンシーンが収められたポスターと30秒の映像を公開した。

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