『家門の危機』が週末のボックスオフィス1位となった。

 12日、映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワーク集計(全国159映画館、1092スクリーン、加入率76%)によれば、今月8日に公開された『家門の危機』は今月9日から11日までの3日間、観客58万7429人を動員し、ボックスオフィス1位に上がった。

 今月8日に公開された映画『刑事Duelist』は25万942人の観客を動員し2位、『ウェルカム・トゥ・トンマクゴル』が16万79人の観客で3位となった。

 4位は13万9415人の観客を動員した『外出』(日本タイトル:四月の雪)。

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