映画 金基徳監督がベルリン映画祭で最優秀監督賞 2004/02/15 10:19 金基徳(キム・ギドク)監督が第54回ベルリン映画祭で『サマリア』で最優秀監督賞(銀熊賞)を受賞した。 同映画祭審査委員会は14日、映画『サマリア』で売春をする娘を持った父親の精神的苦痛を通じて、許しと和解、原罪と救援儀式を独特な方法で描いた金監督に最優秀監督賞(銀熊賞)を贈ると発表した。 韓国の監督がベルリン映画祭で監督賞を受賞したのは今回が初めて。 페이스북트위터구글플러스 アクセスランキング 1 【フォト】イベントに出席したSHIHO&娘・紗蘭さん、身長もビジュアルもそっくり 2 【フォト】シン・ミナ、結婚後さらに上品さを増したビジュアル 3 14歳で身長170センチの秋紗蘭さん、「ママおしゃれ」と愛情表現…スタイル抜群の母娘 4 BLACKPINKジェニー、大胆なステージ衣装…レース・コーデで圧倒的なオーラ 5 【フォト】Girl’s Dayパク・ソジン、田舎の風景の中で撮った素朴で特別なウエディンググラビア